さくら"◆T8ql7xJBNk (iPhone ios9.0.1)
2015/10/23 23:55
どうこう言ってもどうにもならない現状、もはや監督を信じるつもりはないけどチームを信じて昇格を信じることしか自分らにできることは無い。

一昨年まではクラブはどんどんプラスを大きくしていった。でも昨年はマイナスが今まで築き上げてきたプラスを追い越してどん底まで下がった。宮本さんの理想はJ1に上がってアジアで戦うこと。だからまずクラブの目標はマイナスを0にしてプラスをどんどん増やすための土台を作る。
その過程の第一段階として今年はJ1昇格と上がった後に対等に戦えるためのチームを作り上げること。それをクラブ、サポーターはアウトゥオリに期待していた。鹿島の三冠はアウトゥオリが攻撃のベースを作ったから。クラブのベースを作るためという考えがあって呼んだのならば大熊の行動は間違ってはなかったと思える。
でも肝心なのは結果。知将であろうがスターであろうが必ずしも理想通りの結果になると思ったら大間違い。これを私は去年と今年思い知らされた。

長期的なプランを用いるならば今浮上している黄善洪で本当に良いのだろうか。アウトゥオリの残留は全くをもって希望はしてないが、今のチームの状態で建て直してかつアジアでも戦えるチームを作れる力はあるのか?
それとも自分がクルピに依存し過ぎているのかな?
すごい子供っぽいこと言うけど個人的に宮本さんの言ったことは自分が生きている間に成し遂げてほしい目標。
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