さくら88 (iPad)
2015/11/21 06:06
男性
WC予選、カンボディア戦
山口選手がボランチ、香川選手はトップ下で先発しました。蒸し暑いアウェイで、しかもピッチが人工芝で、状態も悪く、試合開始からドン引きのカンボディアに日本はパスミスを繰り返し、前半はノーゴール。どうもカンボディア入りしてからの練習で、槙野選手あたりのプレーぶりを見ると、かなり疲れが溜まっているようでした。
それでも後半、ドン引きの相手に攻撃への参加が不充分だったボランチに柏木選手を入れて、流れが良くなり、結局オウンゴールで先制。右で南野選手が終盤に投入されて、シュートも撃ちました。
ピッチへの対応は、やはりヨーロッパでやっている選手の方がピッチへの対応が早かったですね。後半ようやく全員対応が出来るようになりました。
山下選手はあれだけ引いている相手ですから、もっと前に効果的に出てきて欲しかったですね。前半はウチの4-3-3の時と同じ状態でした。
香川選手はラストパスを送ったり、ピッチへの対応も早かったですね。
南野選手は、短い時間ですがシュートを撃ちましたし、次に期待します。


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