カッカウ (F-02F)
2016/05/04 10:03
本来、関口選手を投入して2点目を奪えるのが理想的なのですが、いかんせん、体力を消耗した選手へのカバーリングなど関口選手にかかる負担が多すぎるため
なかなか追加点を奪えないこと、また彼は積極的にゴール前で仕掛けてシュートを放つというよりも、周りの選手たちと上手く連動しながら得点に繋げるタイプ
のように感じられ、ドリブルで仕掛けて上がって行っても、他の選手たちが連動していないと孤立してしまって追加点を奪う可能性が極めて低くなってるのでは
ないのかと思っています。
得点力さんが言われている積極的に2点目だけを狙いに行くのならば関口選手ではなく玉田選手を投入、もしくは関口選手投入時にもう1人リフレッシュな
選手を同時に投入してという手もありかなと考えますが、大熊監督は失点のリスクをまず考えてるのでそういった選手の投入はしてこないでしょうね。
本当に今年は昇格だけを考えた我慢の1年になるように思います。