観戦者 (SO-04G)
2016/05/12 00:32
男性
私は今や大熊監督の能力を完全に疑っています。
GW、選手層の厚いセレッソはある程度有利な日程だったはずです。サブ組の何人かに特定チームの対策をさせることもできました。
しかし、それが全くなかった。京都はセレッソ対策を行い、松本もアテが外れたとはいえセレッソ分析しており、そして愛媛も中7日の有利を生かした。
私は負けたこと、引き分けたことよりも、尽くすべきことを尽くさないことに対して、なんと言いますか、やるせなさを感じます。チーム作りにどれだけ時間がかかるかは分かりかねますが、目の前のことに全力を尽くせない方がどれだけ未来のことに努力を継続できるのでしょうか。
今回の一件だけは流石に選手に責任はないと断言できるでしょう。