むむ (FJL21)
2016/06/10 02:43
寝ましょう
讃岐戦での最後の場面。
山下がDFを捨てて前線に攻撃参加、結果、カウンターをくらって敗戦。
長崎戦の最後の場面。
守備を言われてピッチに入った木本が前線に上がり、見事に逆点ゴール。
明暗くっきり分かれたものの、どちらも選手のどうしても勝ちたいんやという気持ちが表れたいいシーンでした。
恐らく、監督の意志はどちらも守って引き分けろ、であったように思います。
監督の指示通りなら2試合で勝ち点2、しかし勝ち点3を手にすることが出来ました。
こういう選手たちの気持ちをどう見たのか、大熊氏に問うてみたいです。