No.93870
男性
恐らくですが、大熊監督はセレッソに「守備意識」を植え付けたいんでしょう。今までのムラのあるセレッソに必要なものだし正解だと思う。それなら「守備意識」でなく「守備戦術」を浸透させないといけない。守備戦術こそ攻撃と違って浸透は早いし結果も早く出る。この辺りは確実に不満だし批判が出て当たり前。6月に出たサッカーキングのセレッソ特集号に大熊監督のインタビューがあってそこで監督は「落ち着かすべき場面では誰かが判断してやらないといけない」って発言しててあくまで選手任せの発言してます、裏を返せば型にはめる監督でなく選手の自主性、判断を尊重する監督だとも言えなくもない。瓦斯でも選手からの要望取り入れたみたいだし。
と言う事は選手も監督任せにするんでなくもっと自分達で話合いをするべきだし、もっと監督に意見して良いと思います。
監督に対する批判もありますが、選手の不甲斐ない部分も確実にあると思います。