観戦者 (SO-04G)
2016/08/08 09:40
男性
松本戦に行くサポーターへ提案
私は行けないので、どなたか是非お願いがあります。
@もちろんベストは松本戦に勝ち、皆が笑顔で帰ること
A次善はセレッソの健闘したものの、結果が伴わなかった。しかしサポーターも拍手で健闘を讃えること
しかし。B。
これだけ敗戦が続いて、全く前回の反省の経緯が見えず、不幸にしてまたサポーター居残りになった場合。
どなたかコルリに提案して欲しいです。
1.最初の3つの質問はコルリが代表して質問
2.周りのサポーターは質問中に割り込みをしないことを徹底し、お互い協力する
3.その代わりコルリは、感情的な方が発言したら事態の収拾が難しいような、少し突っ込んだ質問をする
4.もし可能なら、フロントスタッフが来るまでのタイムラグを利用して質問リストを作成する
前回の居残りで分かったことは、喧嘩腰の人が発言すると全員が事態の収拾に意識を割くことになり、お互いなぁなぁのような会になってしまうということ。反面コルリは、居残りを提案しながらも事態の収拾に向かったように、冷静に現場の優先順位を考えられる方だと思いました。であれば、突っ込んだ質問を彼に全部託してしまう方が、結果としてサポーターの陳情が反映されやすいだろうと思いました。
大熊監督に戦術はありませんが、我々サポーターは戦術的に居残りをしませんか?