男性
ちょっと待ってください
疑問なんですが、怪我人が多いからといってメディカル体制に原因があるとは限らないのでは?
例えば。
一人のプレイヤに負担をかけすぎる監督の戦術に問題がある場合。
故障しやすい練習をしたり、オーバーワークさせたりなどのコーチの練習に問題がある場合。
ベテラン選手が体力の衰えに気づかない、あるいは若手選手が無謀なプレースタイルを作ってしまうなど、選手の知識に問題がある場合。
その他、いくらでも例があるでしょう。
怪我は結果です。その結果を作るのは多くの要素原因が絡んでいます。それこそ、社内の安全衛生会議で議論しつくしてもらわなければ解決できない問題だと思います。
そもそも個々の選手の怪我の原因も異なるでしょうし。