選手「ハンドマッサージってマジっすか。やったことないっすよ。どーやってやるんですか?(なんでも丸投げやめてほしいなー。)」
大熊「それは選手の問題だ、お前らの判断に任せる。(オレの仕事はフォーメーションを決めるだけ、他の事で話かけんな。)」
宮本「おっと、ここにも課題がでたな。ユース年代からしっかり教え込まねば。(これから評価基準には顔面偏差値という項目も付け加えないと。)」
玉田「難しく考えず、楽しんでやりなさい。(うらやましい、代わりに私がやりたいくらいだ。)」
選手「・・・(まじか。結局どうやってやったらえーかわからんし。でもまー、かわいい娘きてくれたらえーか。)」