96380さくらんぼ 2016/09/02 17:15 (KYV34)
男性
2011年、長居スタジアムで、天皇杯準決勝で当時J2のFC東京に敗れたのは記憶に新しいです。
J2優勝と天皇杯優勝。
別人ではなく、同じ大熊清監督です。その当時が能力が高かったのではなく、今野、石川直、ルーカスなどのベテラン選手が中心となって、話し合いをもって、改善案を出しあったとか。ピッチの上では、プレーするのは選手です。札幌さんや松本山雅さん、そして、福岡は監督の采配、戦術、組織力でJ2で結果を出しました。大熊監督の部活サッカーは、監督の能力のなさだけでなく、先生の言われたことしかできないサッカーと言う意味合いもあるのでは。
昨年J2での快進撃がなりをひそめた、J1での福岡。
8月14日のキンチョウはでの、直接対決の時も、セレッソと比べて、応援は試合開始前に、既に完敗とか言う投稿がありました。それでは、なぜ1年で降格したのか。J2を勝ち抜き、結果を出すのは、堅守速攻がふさわしいようです。ポゼッションサッカーよりも、たてポンサッカーのほうが結果を出しやすいが、J1では通用しない。J1でも通用する戦い方で、なおかつJ2でも、結果を出すサッカー、結構難しいでしょうか?
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