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あーーんパーンチ!!
大熊監督は、アンパンマンのパンチによって、飛んでった。(東方面)
代わりに小菊コーチが指揮をとり、 無敗記録を更新しつずけ、昇格した。
とにかく願う。
13さん
根本的に間違えている気がします。
どんなタイプのチームを率いて来たぐらいしか判断基準ないですから
世界的基準で言えば前任者も成功者でしたでも結果を残せなかった
今のセレッソに必要な基準はどこのリーグでもいいから複数回率いたチームを昇格させた経験があるということだけ
調査は見つける気があるかないかだけです。
サポーターがセレッソ大阪の内情を忖度しなくてもいいと思いますよ
92913☆ああ 2016/07/24 23:22 (iPhone ios9.3.2)
セレッソ大阪は弱い。
男性
札幌
最大勝ち点差9開く可能性もあるし、今のままでは開く一方かも…。
なんかカンフル剤いるよ…。
92910☆ああ 2016/07/24 23:11 (iPhone ios9.2.1)
珍桜お前がやれや
応援団とセレッソの会社側がテーブルの下で手を握っているんじゃないやろな
だから大熊に厳しく出れないなんてことないよね
男性
コールリーダーはサポーターの代表で無ければ成らないと思う
でもROUのコールリーダー浜Xはサポの代表では無い
町田の敗戦後選手が来た時に、みんなで応援しよ!って、セレッソコールする始末
ブーイングとセレッソコールが入り乱れて無様な状況
選手に対して叱咤激励も出来ないコールリーダーはリーダーの資格は無し
直ちにROUを解散しろ
毎試合始まる前のコールの掛け方が進行と合わずグダグダ
アホ臭くてやってられんわ
求むサポ代表に成れるコールリーダーを!
92907☆13 2016/07/24 23:04 (iPhone ios9.3.2)
男性
監督交代には反対です
大熊さんが監督を下りても一つ上の強化部長である以上、大きな変化は望めません。加えて大熊さんが率いる強化部が新監督をリストアップしているとは到底思えませんから、結局運任せの要素が強すぎることになります。
それにこのサッカーでも中途半端には勝てますので、プレーオフには出られるでしょう。実際この間までは負けていないのだから。ギャンブルならプレーオフの直前で充分。
どうしても動きたいなら、大熊さんが強化部長を辞めて監督に専念する。この場合新強化部は新監督との交渉を水面下で行い、しばらく我慢した上で、かつ大熊さんが結果を出せない時点で、監督交代なら自然かと。ただこの動きが今のセレッソにあるのなら扇原と橋本は移籍させていないはず。ゆえに行き当たりばったり感は否めない。
結論として大熊氏の解任は、現状では不可能でしょうね。
92906☆曜一 2016/07/24 22:59 (iPhone ios9.3.2)
社長さんの一言にあったけど、累積で出られへんようになってからしかメンバー変えられへんわけちゃうで!!!
この機会にメンバーだけでなく、監督もかえて!お願いします。
92905☆ええ 2016/07/24 22:50 (iPhone ios9.3.2)
前回は、清から健勇へ 良い形ありましたが、あんなボールを リカルドに出してもカスリもしませんよね。 相手ゴールに一番近い選手です。
開幕の頃は、曜一朗も結構 同じようなパス出してた。
でも 合わないから 陸も丸もみんな 得点出来るような 決定的な パスを リカルド選手に出すの躊躇するようになってる。
それでも、リカルドを使い続けてる監督の感覚は 明らかにズレてる。 このままでは、自動昇格ばかりか、プレーオフも怪しい。
男性
大熊。サッカーに関わる資格なし!
曜一朗が帰ってきたとしても成績が上向く事は無いでしょう。勝てたとしても選手の質でうまいことたまたま勝てるくらいで、最後までグダグダで行き、なんとかPOに行けるくらいでしょう。それで今年も惜しかった、、来年は絶対に、、
ッとかなって無限にそーなるでしょう。
フロントもサポーターも甘いんよ!結局そーゆー所!早いとこクソバカ無能大熊を解任して新しい人に監督させろ!
結果も内容もクソなのに厳しく追及をしないコールリーダー{emj_ip_0792}怒
こんなんでは強くならんし、昇格も無理。
昔からの歴史で色んな失敗をしてきて今年はJ1に上がらないといけない使命があるのにこれじゃ無理やな。
社長、大熊、コールリーダー解任で{emj_ip_0792}
男性
メッセージ
私も限界が来たので、初めてクラブへメッセージを送りました。
「変わる」事を期待します。
敗因がたくさん
@連戦にも関わらず最後までスタメンを変えなかった。
清原は試合当初から走ることすらできていなかった。松田・山下・リカルドも同様。控えに玉田田代を始め候補が多くいるのに、前の敗戦から熊は何も学んでいなかった
Aセレッソ攻略法を讃岐に見抜かれたこと
何にも攻撃の約束事がないので、ペナルティエリア前でいちいち足が止まるセレッソ。讃岐はコンパクトに固めながらボール保持者に特攻。普通ならそんなことをしてもパスを出されてボールなんて取れない。しかしセレッソは1人1人の動きがバラバラなのでパスの受け取り手もない。結果1人でボールをキープする時間が増え、簡単に奪われた。特に狙われたのが丸岡。流石に後半戦直後に交代し、ミドルを積極的に撃つソウザになってから少し収まったものの、根本的な原因は変わらないのだからどうしようもない。以後、J2チームはみんな讃岐の真似をすると予想されるし、監督はそれに対する対策がないので『セレッソ敗北ラッシュ』が到来するものと思われる。アウトォリ時代の再来です。
Bイエローたくさんもらった
攻撃が機能せず、向こうの攻撃ばかり機能するのだから、どうしてもラフプレーになった。丸橋田中は次節出場停止という大事態。京都戦でどう勝てというのか
その他、細かいことを入れれば更にありますが。もはや言うのもバカバカしい。
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