過去ログ倉庫

あい
No.101977
去年のPO決勝の録画
悲しくて一度もみなかった録画.
昨日再生しました.

玉田選手のゴールに鳥肌.
悔し涙.
周回する選手への拍手と歓声.
昨日のことのようです.

ゴール裏のリーダーさんたち.
君らも同じ気持ちやったはず.

そろそろ気持ちを一つに.
行こうよ.


好好爺
No.101976
男性 56歳 2013年超のチームが観たい!
2013年は、柿谷のゴールだけでなく、扇原、山口、丸橋、杉本、南野らが作り出す華麗なワンタッチパスワークが、森島、西澤コンビと香川、乾コンビよりも「セレッソらしさ」を感じていて、試合前は、いつもワクワクしていた。特にゴール裏で観戦したアウェイの湘南戦は最高!この攻撃陣に強固な守備力があるCBと山口の相方ボランチがいれば、今のJ1でも上位に
行ける。要はほとんどのセレッソサポーターは、川崎以上の超攻撃的なチームを望んでいるのでは。セレッソの選手時代、大好きなボランチだった尹さんにメチャクチャ期待しています。

通りすがり
No.101975
23:18のああさんへ
下の方が述べられたビジョンとは
クラブの『目標』のことだと思います。
それを具体的に『戦術』に置き換える仕事は
監督の役目。
今年にあてはめれば、
あくまで仮定ですが
クラブの目標が「若手を育成しつつ優勝」
だったとして、
その目標に対応して監督が
リカルド選手に偏重することなく若手を起用する。
たとえば天皇杯ターンオーバーも若手起用。
たぶんこれだけでも勝ちがいくらか拾えたのでは
ないかと想像できますが、
そうすればおのずと順位は全く違ったものに
なっていたのではないですか。

目標がしっかりしていれば、
フロントから監督へのアプローチやフォローもしやすい。
目標に対してフロントも責任を負うので
丸投げにはならないでしょう。
お互い補うことで修正もかけやすい。
組織とはそういうことなんじゃないでしょうか。

居残りの時に統括部長が
「一試合ごとに監督にヒアリングして見直している。」
との発言がありました。ただ聞くだけで
修正がみられない点にサポの不満があるわけです。
この体制をなんとかしないと
せっかくユンさんが監督になっても
もったいない限りですよね。

ああ
No.101974
「勝利の勝ち点は3です。
引き分け三つで同じ勝ち点なら、勝ちを目指して3試合を戦った方がいいのは当然でしょう?
なぜなら、フットボールは情熱のスポーツです。
最高の感動をもたらすのは得点。
ゴールは選手の力になるのです。
にもかかわらず、
90分間相手に点を取られないことだけを考えてプレーするなんてナンセンスですよ。」

このコメント、個人的には、セレッソらしいと思います。

ああ
No.101973
セレッソ=パスというより大きく言えば足元の上手い選手が揃ってる事だけど、それだけで良いのか?というところが現在の状況だと思うんですよね。
お隣なんか健太でパスサッカーから進化してます。

去年のアウトゥオリは選手の取っかえ引っかえで最後までブレブレで自滅。
今年は自分の型にはめる為に走力、フィジカルがある選手を偏重してせっかくの戦力層が台無し。

パスサッカーに拘るより選手の特性を活かしてくれる監督がベストで、少なくともユンは鳥栖で実践していたので良い監督だと思ってます。
でも成功するかは蓋を空けて見ないとわからんですけどね。

ああ
No.101972
尹晶煥監督(鳥栖時代のコメント)
「・・・第一に考えないといけないことは、
選手たちの持っている能力を最大限に引き出すサッカーを見つけることです。
もちろん、ゴール前からパスをつないでいき、 相手の守備を打開していければいいのですが、
今のウチはそうしたチームではありません」

監督・フロント(強化部)・サポーターも同じ方向を向いて、
「セレッソらしい」サッカーを一緒につくっていければいいですね。

わわわ
No.101971
鳥栖の豊田が、自身の契約更新についてFacebookでコメントしてますが、その中に「鳥栖はどうあるべきか」という内容があります。

なかなか核心をついていると思います。

豊田はグランパスでプロキャリアをスタートさせましたから、グランパスの降格を意識したコメントかも知れませんが、「伝え、継承させていくこと」「変化を拒まず進化を続け、芯の部分は変わらない」など、先ほど書いたセレッソらしさという話にも通じるものが有ると思います。

全文は載せませんが、検索すればすぐ見つかりますので、時間のある方は読んでみてください。

孔明
No.101970
プレイオフ
初戦京都ならセットプレイからの失点を警戒しなければならない。
京都戦限定では、なぜかリカルトサントスが効いていた。

最終戦清水でも松本でも勝たなければならない。
ソウザは使えない!
丸橋も使えないからどうしても使いたいなら左サイドバックしかない。
攻撃でソウザが絡むと遅攻になり、守備はポジション放棄をする。
また、相手の守備能力が上がると機能しない。
確実性がないからだ。
どうやって勝つのか?
曜一朗中心の速攻しかない。
パサーは、蛍と田中裕介が適任。
二人とも判断が早く、精度も高い。

孔明
No.101969
何をしたことがあるかではなく
どんな能力を持っているかで判断する。

センターバックは明らかに人材不足である。
田中裕介はできれば右サイドバックで使いたい。
高速クロスとミドルシュートの精度と威力が魅力だ。
リカルドには高さと力強さがある。
ただ、不器用さが心配なので適正を消化試合で試して欲しい。

ちなみに、曜一朗と蛍が活躍した東アジアカップにおいて
豊田陽平がセンターバックで相手の同点シュートを防いでいる。



得点力
No.101968
熊本戦
試すことは2つ 
PO決勝を考えて如何に得点をとるか
得点を取るためのベストの組み合わせの確認
玉田選手か田代選手のどちらの投入がベストか

逃げ切りのための守備の確認
特にソウザ選手・山口選手・山村選手間での位置どり確認
 
未だに解決していないことにゾッとします







ああ
No.101967
ソウザを左サイドでリカルドをセンターバック?リカルドは日本に来るまで守備をしたことないのに?(インタビューで発言)

曜一朗中心のセレッソを掲げてるけど、柿谷がどういうプレイをすればいいのか、、、。城福さんはこういうことをする監督なんですか?

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