過去ログ倉庫

ああ 
No.199721
水沼が残ってくれてもくれなくても、俺らは去年のもっとひどい状況を乗り越えてきた
だから動じない自分がいる
そろそろいい年だし、俺は水沼そしてその家族が一番幸せになる選択をしてほしいなー

ああ
No.199720
残ってくれるでしょ!
あれだけ今のサッカーに魅力感じると語ってくれてたし、セレッソが1番彼を必要としている!

セレマツ 
No.199719
梶野はサイクルが早いから
中堅やベテランにオファーが来たら
去るもの追わずであっさり放出してたけど
木本にしろ水沼にしろちゃんと慰留して欲しいなぁ

ああ 
No.199718
残ると思うけどなー

ああ 
No.199717
意外とあっさり行っちゃうかも

ああ 
No.199716
移籍金無しやしとりあえずオファー出しとこって感じやろ。
お湯くんは残るよ。

ああ
No.199715
こうたはマリノスはないと思う。仲川の壁は大きいし、チーム愛で言うとマリノスより鳥栖。

まぁうちに残るだろうけど。

セレマツ 
No.199714
ちなみに水沼の嫁は
今現在も福岡でラジオなどの仕事をしているが
仕事の度に福岡まで通っている

セレマツ 
No.199713
水沼は今季契約切れなので0円移籍
マリノスの他に古巣の鳥栖からもオファーがあり、
最近結婚した嫁が福岡のローカルタレントとして人気で
水沼が鳥栖時代に出会い恋に発展
嫁が九州帰りたいって言ったら鳥栖もあるかもな
山村の時も嫁が関東希望だったし

ああ
No.199712
根拠はないが水沼は普通に断るだろうなと思う

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No.199711
水沼、古巣横浜Mがオファー

ああ
No.199710
開幕戦のゴールかな。ムーブメンタルからのゴールで完全に喉が終わったけど最高の気分やったわ〜

技術的なやつだと、リーグ戦ホームの東京戦からメンデスのゴール。クロスとシュートの質が凄すぎた

ワテ
No.199709
ベストゴール
生で見てて美しかったのは浦和戦のアトムやなあ
頭が「!?」ってなったのはカップの神戸戦のアトムと、同じくカップの名古屋戦のソウザ
どっちも油断してて何が起きたんかわからんかったわ

旧姓 櫻ビオラ
No.199708
拡声器は消耗品
もちろん個体差はあると思いますが拡声器って丁寧に
使ってても3〜4年で壊れるのでROUや06みたいな
使い方してたらもっと寿命短くなると思います。

ああ
No.199707
ベストゴール
俺の一位は『水沼のボレー(ガンバ)』
・メンデスの粘りを柿谷が拾い、中に切れ込みと見せかけ、縦にしかけてペナ内で二人かわしてフリー。そこでGK東口の頭上を越すふんわりクロス。しかし、それはガンバDFにまっすぐゆっくり飛び、クロス失敗かと思いきや直前で水沼が足だけ当ててゴーーール!!
・メンデスの泥臭さ、柿谷のクレバー、水沼の技術。それが高度に組み合さり、ガンバを完全に翻弄したゴール。これが俺の今季ベスト。


選外ながら印象に残ったの。
『都倉のゴール(仙台)』
・右サイドでボールを回していたセレッソだが、仙台のプレスを受けてズルズル下がる。それはシャドー柿谷が最終ラインに吸収されるくらい押し込まれた……かと思いきや柿谷が右の最前線にロブパス。それを拾ったのは最終ラインにいたはずの松田陸!フリーで走る陸に追い付けず、最後のグランダークロスに都倉がちょこんと合わせゴーール!
・初めてロティーナサッカーのポジショナルサッカーが炸裂したゴール。セレッソの躍進の軸になった。

水沼のボレー(マリノス)
・最終ラインから前線に対してラフな裏へのボール。しかしそれはマリノスDFに身体を入れられ繋がらない。かと思いきや、ボールがバウンドしたタイミングで水沼がショルダータックル1つで弾き飛ばし、ボールが落ちたところでボレー一閃!
・問答無用の水沼の個人技。敵がボールを見ちゃうタイミングでタックルし、バウンドした難しいボールを正確に隅に入れる技術。ザ・水沼というゴール。

アトムのミドル(浦和)
・右サイドからダイレクトでポンポンとパスを繋ぎ、浦和を翻弄しながら、最後に松田が中央のアトムへ。それでも浦和DFは4人もゴール前にいた。しかしアトムは迷わず足を振り抜く!それは針の穴を通すが如く、浦和選手の間隙を縫ってゴールに吸い込まれた。
・アトムのまずゴールを狙うという積極性と、それを実行するだけの高い精度も素晴らしい。また、その隙を作った右サイドのダイレクトパスを繋げた選手も同様に評価うけるべき。

奥埜のゴール(大分)
・セレッソの攻撃は一度は大分に弾き返されるが、清武がペナ外でセカンドを拾い、横のソウザへ。ソウザがふわりとクロスを送ると、松田がジャンピングヘッドで反らし、柿谷が優しいトラップで落とす。最後は奥埜が余裕の体勢でシュートでゴール。大分DF陣はその場でくるくる回ることしかできなかった。
・セレッソの今季を締めくくるにふさわしい、芸術的なパス回しからのゴール。試合前に柿谷がインタビューで話したように、ロティーナサッカーの集大成を見せた。

長文失礼しました。

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