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ああ
No.288683
西尾を抜擢したのはクルピやねんな やっぱ若手を見る目はあるんかな ロティーナは舩木やったけど

ああ
No.288682
男性
まだ天皇杯残ってるって嬉しすぎる!
相性最悪の日本平で勝って浦和戦行こ!

トモ
No.288681
大久保のホーム最終戦を現地観戦できて良かった。
素敵なセレモニーでしたね。
メインスタンドにいたので最後にゴール裏に向けて何か話していたけど聞けなかったのは残念やけど、小菊さんが言ったように大久保を無冠で引退させるわけにはいかない。元日に3つ目の星を大久保ととりたい!

フリサポ
No.288680
今日は良いサッカーお疲れ様でした。
そして大ファンである、大久保嘉人選手のセレモニーを盛大にまた、最高の雰囲気で送り出してくれてありがとうございました。
セレサポでもないのに、引退の知らせを聞いてから心がざわつき、会見を拝見し、涙を流し、今日のセレモニーでまた泣いちゃいました。
あれだけ良い雰囲気の引退セレモニーは初めて観ました。
是非この雰囲気のまま、嘉人選手に天皇杯を掲げさせてあげてくまさい。
心より、応援致しております。
また来年以降、いつ戦える機会があるかわかりませんが、アウェー観戦お邪魔し、今日のあの雰囲気を思い出したいと思います。

ああ
No.288679
しかし、今季の1番の収穫は西尾やな。
今季を象徴したような試合だったわ。

シュヴィルツォクは徹底マークでイラつかせたのも良かった。

ああ
No.288678
今日のキヨはピッチの支配者でしたね。

来期、真司が戻るかどうか知らんけど、キヨと乾の共存をどうするかねー。

現時点の戦術上は前2枚のプレッシングは重要だし、前2枚は縦関係より横関係がいい気もしますが果たして‥。
小菊さんもフォーメーション含め色々準備はするでしょうけど

ああ
No.288677
男性
wallさんてどの方か教えていただきたいです。

ああ
No.288676
彼のことだから、引退撤回とかもありそうな気がする。
彼のすごいところは日本プロサッカー史上最多得点者でありながらどんなポジションもこなせること。
まだ早いなぁ。
もう少し小菊さんと一緒にやって欲しかったな。
加藤、山田、藤尾、西川、中島、このあたりにウザがられるくらいやんややんや言って欲しかった。

taka-C
No.288675
wallさんの投稿が読めるのが嬉しいです。

ああ
No.288674
男性
風間さんオフシーズンだけでもトップにも教えに来て欲しいな。だいぶ変わると思う。

ああ
No.288673
無冠で嘉人を引退させられない、小菊さんの言葉良かったわ。セレッソは昔から気持ちで戦うチーム。
いい流れになりそうな予感がします。

キヨが川崎のパス回しを見て、ポジションチェンジしながらもいるべき所に立ち位置を取ってる。戦術の熟成という結論がキヨの中で出たみたいですね。

結局攻守に規律をもって、という小菊さんの戦術を熟成させるのが最善という事ですね。

10年近くと3ヶ月では戦術の熟成、浸透度は全く違う。選手もそのやり方で一貫してやる訳だし習熟度が全然違うと思う(いわば長年かけたパス回しの職人作りみたいなもの)。焦らず積み上げてほしい。



ああ
No.288672
決めたかったシーンはあったけど、ランゲラックが凄すぎた感もあったよね

ああ
No.288671
嘉人は普通に戦力やな。また改めて再確認出来た。
負けてる時に交代で出すから、良い印象は持てなかったんだと気付かされた。
先発の方が断然良い。
シュートを外しまくったのは全然いい。
チームの雰囲気が明らかに変わってるし、変えてくれてる。
交代要員はトヨのほうが良さそうなのも今日で気づけた。
嘉人お疲れ様。
まだ現役でバリバリいけるって言うところを見してくれてありがとう。

ああ
No.288670
来年で200ゴールイケるやろ
というか引退されるとシンプルに戦力として痛いんよ

山田加藤豊川松田力じゃ物足りん
普通のチームならベンチ入れるかも怪しいレベル

補強頼むで

wall
No.288669
ホーム最終節 名古屋戦 
前半からセレッソが名古屋を押し込み、何度も決定機を作ったが、GKのランゲラク選手ファインセイヴも
あり、ノースコアで後半へ。
名古屋は後半は前に出て来たが、セレッソも押し返し、でも結局先制したのは名古屋の柿谷選手だった。
エリア内に溢れたボールを、ゴールを背にボールを浮かせてバイシクルシュート。
ポストに当ててネットを揺らした。0-1。
しかしセレッソも諦めず、80分に左CK からのリフレクションを藤田選手がダイレクトボレーで
同点弾を豪快に叩き込み、更に清武選手の右CK から西尾選手が頭で叩いて逆転ゴールを決める。
結局そのまま逃げ切り、2-1で逆転勝利した。

前半から中盤での寄せ、インターセプトが多く、奥野選手、藤田選手がよく効いていた。
大久保選手のホームゲームもこれで最後だったが、前半から先発した大久保選手は、決定機を何度も作り
彼が如何にゴールをする為の駆け引き、場所とタイミングを知っているのか、よく分かる85分だった。
試合後のセレモニーも、多くのサポーターの心に響く、本当に素晴らしいモノだった。
アウェイの最終節の清水戦を挟んで、天皇杯準決勝、決勝と、最後まで闘い、タイトルを獲る事を誓った。

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