ああ 2023/06/04 06:53 iOS16.5 No.377506 名古屋もよく似たスタイルやな。ブロック形成、ハイプレスもレベル高いし、カウンターはもちろんポゼッションも上手い。1点目は遅攻から完全に崩されて失ったもんな。絶対追いついたろう。
ああ 2023/06/04 06:48 iOS16.5 No.377505 カピ レオ 上門(香川) 山中 原川 奥埜 毎熊 鳥海 西尾 進藤 5バックは後ろが重くなるから攻撃時は3バック、2トップの個人技で打開。 1トップ2シャドーもできるが今のメンバーでビルドアップは期待しない方がいいから割り切った方がいい。 加藤、クラークスら怪我人が出てるならこういうやり方もある。
ああ 2023/06/04 06:39 iOS16.5 No.377503 監督が後半433にして持ち直したとコメントしてるけど、また迷走しなきゃいいが。 ハーフの3枚、直後の徳真OUTは戦術というより劇薬で選手の気持ちをリセットさせたモチベータータイプの手法のひとつ。 そこは評価したいけど442でハマらない時のオプションは必要なのも確かであり、合わない433じゃなくクローズ用に取り入れた541の方が合ってると思うんだけどな。
ああ 2023/06/04 06:22 iOS16.5 No.377502 ジョルディは監督と話し合ってプレースタイルを見直してブレイクスルーできたのだから、中原にも同じことを言ってるはずだけどねぇ。 今のプレーが中原なりの回答で自身の限界なのかも。 SBのマイクの方が上がってトライしようともがいてるだけに余計にそう感じる。
ああ 2023/06/04 04:49 K No.377501 中原が気になるな 決して悪い選手ではないけど、彼の選択するプレーは相手にとって常に怖いプレーではない。 もう少し状況、状況で、今何をされたら相手が怖いのか考えるべきだと思う。 せめてサイドで相手のブロックが1枚の時はマイクがカバーに来てても仕掛けてチャレンジしてほしいし、カウンターで前向きにボール持てたなら速く全力で前に運んで気持ちを見せて欲しい。
あお 2023/06/04 01:51 iOS16.5 No.377498 山本雄大に振り回されたのは反省しないとな このクソ審判に動じないメンタルの強いチームになって欲しい。 ジンヒョンはしっかり反省してくれ。 チームとして次はこういう事があっても落ち着いて対処してほしいね。 失点に繋がったビルドアップも改善点が多い。 次までに修正してくれ小菊さん。 あと山本雄大には何も期待してないです。 どうせろくな判定しないのは分かってるんでセレッソ戦で笛を吹かないことを祈るのみ。 まあ何処のチームも同じか、主審山本雄大だけは勘弁してくれってのは。
ああ 2023/06/04 00:51 iOS16.5 No.377493 ただ見てて良いなと思うのは、審判のせいにしたり、特定の選手のせいにしたりするのでなく、素直に完敗をサポが認めてること。ちゃんと客観視出来てるというか、自分に矢印を向けるというのがサポにも浸透してる笑。 それならサポもクラブも選手も成長していく事が出来ると思う。
wall 2023/06/04 00:47 Safari No.377492 名古屋戦 大雨が上がり予定通りのトヨタのアウェイ戦でした。 セレッソはクルークス選手が怪我で右サイドにカピシャーバ選手が先発し、後は前節と同じメンバーで臨みました。 立ち上がりはよく、互角に攻めますが早々に先制に成功したのはセレッソでした。4分に右サイドに入ったカピシャーバ選手が中に切り込んでシュートを撃ちに行ってブロックされ、こぼれ球を山中選手がシュートし、跳ね返ったボールがカピシャーバ選手に渡り、止めて素早く振り抜いてゴールネットを揺らしました。1-0。 先制後もセレッソの攻勢は続きますが、名古屋も徐々に形を作り、21分、右サイドから攻められ、永井選手が楔のボールをダイレクトで左へフリックし、 浮き球の処理で、山中選手、更に鳥海選手が内側に入られて振り抜かれてゴールネットを揺らされます。1-1。 更に31分、CKの判定で審判とジンヒョン選手が揉め、その流れのCKで、ストーンを外してニアサイドに入れられ、頭でフリーで合わされて、ジンヒョン選手がブロックしますがこぼれ球を押し込まれます。1-2。 更に43分、左サイドで為田選手がインターセプトされると、鳥海選手がズルズル下がってマテウス選手のドリブルをエリア内まで許し、一つ躱して撃たれて決められます。1-3。 呆気ない失点の中、このまま前半は終了します。 後半、セレッソは左サイドの山中選手に替えて舩木選手、為田選手に替えて中原選手を入れて右サイドへ。カピシャーバ選手が左へ。更にジンヒョン選手に替えてハンソンビン選手を投入します。すると名古屋は少し引いてカウンター狙い、セレッソはポゼッションし、右サイドを中心にサイドから攻め込みます。 53分には鈴木選手に替わって喜田選手、72分にはカピシャーバ選手に替えて上門選手を投入し、攻め立てますが、名古屋のディフェンスを崩せず、結局このまま3-1で試合終了しました。 こう言う試合はルヴァンの京都戦以来でしょうか。あの試合は、最終ラインが前で闘わず、キーパーもミス。大量失点で負けました。 今日の1失点目は難しい処理だったですが、それでも鳥海選手はユンカー選手を見ながらカバーで、慌てて外に行って、内側にフリーで持ち込まれました。 3点目も、一体どこで寄せるのか?スピードをどう落とさせるのか? あの間合いでエリアまで行ってしまうと、決められる可能性は高かったでしょう。 個人としても組織としても、名古屋の方がシュートを撃たれない様にディフェンスしていましたし、ウチの先制点は恐らく相手には不運で、ドンマイだったでしょう。 もう一度守備の見直しが必要です。最終ラインでは進藤選手が1番落ち着いていましたが、彼もシーズン当初は不安定でしたし、気持ちの問題、原理原則を決めて自信を持って守る事が必要だと思います。 天皇杯を挟んで次はホームで首位の神戸戦です。得点力のあるFWですが、怯む事なく、チームとしても個人としても闘いましょう! (長文失礼致しました)