ああ 2023/11/02 23:58 iOS16.3 No.404916 満了の選手がいるならホーム最終戦の前に発表して欲しい気もするけどどうでしょね。 これ選手とっては悪印象が否めないから次決まってから移籍の形で出すべき‥とか賛否あるが。
セレマツ 2023/11/02 23:45 K No.404915 >>404914 でも言うて当時の蛍とタカのWボランチとか お互い経験無いからゲーム作れずで 相性も良くなくて酷かったけどな スペイン戦みたいに守備に専念させたのが本戦でハマっただけ
ああ 2023/11/02 22:17 iOS16.6.1 No.404913 >>404909 U代表に選ばれなくなったら落ち目みたいに言うが、奥埜の前でそれ言えるのかな? 高校年代以降漏れてようが良くなる選手はいる。 そもそも中島をどこで期待するかによって評価は違う。健勇と比較するあたりFWとして見てるのかな? 自分は中盤での成長を期待してる。奥埜が大卒後どんなポジションでどんな頻度で起用されてたのかを見ても、無条件の親心で庇ってるというなら分かり合える日は来ないね。
ああ 2023/11/02 21:19 iOS16.6 No.404909 元彦擁護してる人って 柿谷を庇ってた人と同じ感じで 親心が勝つんやろなぁ。 元彦はもうUの代表にすら何年も選ばれてないんだよ? さすがに未来の8番として考える時期は過ぎたしそういう成長曲線はもう描けてない ぶっちゃけみんなが大嫌い健勇のほうが同じ歳でも活躍してたよ。
ああ 2023/11/02 17:54 K No.404905 素晴らしい医療体制 森島社長とのインタビュー 日刊スポーツ (中略) この日のインタビューでは、C大阪の医療体制についての話題が出た。クラブは21年10月、再生医療関連事業を展開するセルソース社とメディカルパートナー契約を結び、選手がけがをした場合の治療の選択肢などが増えた。 この日、同じく取材に応じた副主将のMF鈴木徳真(26)は、その実体験を披露した。 昨年10月22日、国立で開催されたルヴァン杯決勝に、背番号17は当然のように先発でピッチに立った。だが、10日前の東京とのリーグ戦で右膝外側側副靱帯(じんたい)を損傷。本来なら全治数カ月の大けがだったという。 そこで鈴木が選択した治療が再生医療の1つで、けがの回復を促進する「PFC−FD(TM)療法」。患者の血液から作成したPRP(多血小板血漿=けっしょう)を本人の患部に注射するもので、その中でもセルソース社の「PFC−FD(TM)」を使用。成長因子を濃縮し成分を高め、凍結乾燥させたものだった。 「驚きました。膝の靱帯ってそんなに早く治るの? っていう」と鈴木。今年2月にも負傷した右足首に使用し、開幕に間に合わせた。医療の進歩を改めて実感しているという。 森島社長は「再生医療は選手、クラブにとって、治療の選択肢が生まれて心強い。自分の時代にも(今の医療体制が)あればと思う」と話した。 (注:PFC−FDはセルソース社の保有する商標) ※これからもクラブの選手のケアに期待大ですね。