ああ 2024/03/02 23:39 iOS16.7 No.425572 >>425571 ロンドっていうんですね。 毎年やってるからそこまで効果あるのかなと思いましたが、今年は明らかにパススピード、精度上がってますよね。 田中、ノボリ、ルーカスの足元の上手さもあるんでしょうか。
ああ 2024/03/02 23:30 iOS16.7 No.425570 今年は、ノボリとマイク両SBのなぜSBに加え、奧埜の偽シャドーが、フォーメーションをスイッチしながら、攻めていて見てて面白いな。 また、各々狭いプレーエリアでも、味方3人くらいのパスの連携がよく、プレスかけられても中々取られない。 Youtubeで、幾度となく見せられたあの6人くらいのパスゲームが要所要所で活きてるのかな? 追伸 為田のクロスはやっぱり上手い
ああ 2024/03/02 23:26 iOS16.7.5 No.425569 良い攻撃もできているし、小菊さんのハッパが効いて皆身体張って球際ガツガツいってたな。鹿島のゴリゴリサッカーに一歩も引いてなかった。セレッソの苦手な球際を頑張ってたのでその調子でガツガツ行ってほしい。神戸柏戦も見たが、強度の高い神戸のサッカー以上に柏が身体張って球際でガツガツやってた。だから勝った様に見えたな。やはりサッカーは球際やな。基本や。 あと西尾はデュエルも3勝、空中戦勝利1回、いいロングフィード1本。今日は試されるシーン少なかったけど良かったと思う。
ああ 2024/03/02 23:17 K No.425564 前半30分を見直したんだが、鹿島がセレッソ対策をしてきたのが分かったわ。それでチャンスが作れてるようでピンチも作られた。 まず鹿島はセレッソの5レーンの幅取り戦術に付き合わず、中央の守りを固めたこと。これにより、東京戦では全く入らなかった左Wへのロングが通るようになった反面、右Wからチャンスを作れなくなった。一部の人は「カピは右に来てから良さを失った」と言ってるが、それは全くの間違いで、ルーカスの時だって突破はできてなかった。 その上で鹿島のプレスは立ち上がりを除いたら、前半は舩木にのみ鹿島外国人FWがプレスして、あとは程々。フィードの出し手を封印するが、あとはカウンター戦術のために最終ラインとの距離をそれほど空けないようにしてきた。だからセレッソのパスが引っかかった時に東京より危険なカウンターを発動できた。 ただし前半半ばにあたりから、鹿島のプレスが少ないことを良いことに毎熊が右に攻撃参加し、徐々にセレッソペースになってきたというのが実態。この因果関係を踏まえたら後半立ち上がりにの鈴木優磨の狙いが分かった。毎熊の裏で起点を作ることで下がらせたんだ。あれで鹿島ペースになった。 こうして見ると、両監督の采配が光る好ゲームだったんだな。
ああ 2024/03/02 23:02 iOS17.3.1 No.425559 鹿島戦の収穫はアクシデントから途中で入った為田のアシストかな サブでも計算ができる選手は嬉しいよ 去年の手術から復帰以降、初めて得点に絡めたのは良かった