過去ログ倉庫
ああ
No.454824
>>454818

このサッカーで優勝することはまずないし、ただの懐古主義やろ

ああ
No.454823
なんだかんだ代表ウィークに試合があるのはいいことやな 町田は主力ごっそり抜けてるし絶対勝とう

あああ
No.454822
男性
>>454816

オーナー企業がいつまでも赤字補填してくれる保証はありません。
・オーナー企業の経営が傾き、セレッソの赤字補填が困難になる。チームのリストラ、経営規模縮小が続き、最後は売却。
・チームの歯車が狂ってJ3まで降格。オーナー企業は「広告価値が無くなった」とチームを売却。

近い将来起こるとは思いませんが、絵空事と断じることも出来ません。

セレサポはオーナー企業よりはるかに少ないお金しか払ってないでしょうけど「この店は場末の店ですから」と言われて「わかりました、期待しませんので」と言う客はいないと思います。本来クラブの経営を強靭にし、オーナー企業に頼らない経営を目指すべきなのに30年経ってもまるで道筋が見えず、客は夢を信じることが出来なくなっている。

夢の無いクラブに客は入らず、オーナー企業の道楽か広告の為だけに存在する…淋しいですね。
資金の潤沢な神戸さん、合理的なチーム作りをする横浜さん、差をつけられる一方に見えます。
安酒しか出せず、将来も安酒しか出せそうにない店に客を増やすことは出来ないでしょう。セレマツさんは達観(?)しているように見えますけど、私はこの状況で納得するのはちょっと無理です。

ああ
No.454821
藤尾が町田に完全移籍した理由は
いくつかあると思うが、1番の決め手は
『自分をスタメンで使ってくれるから。』
だと思うよ。パリ五輪出場から海外移籍を
達成するには、毎試合にスタメンで出続けて
得点を量産するしかないからね。
実績のない小菊監督は上手く使えなかった。
プロでも1年でJ2優勝しJ1に昇格させた
黒田監督は上手く使って結果を出せるように
指導した。そりゃ藤尾は町田に行くやろ。

ああ
No.454820
小菊体制で覚醒(急成長)した若手は?
って聞かれたが、思い浮かばなかった。

長崎からだが毎熊と舩木くらい?2人とも今は26歳中堅クラスに差しかかる都市ではあるが。

ああ
No.454819
>>454805
小菊って有望選手に愛想尽かされて出ていかれるよね。うちにそんな余裕ないのに

ああ  
No.454818
上門加藤のツートップでハイプレス終盤パトリッキやってた頃が1番強かったよ

ああ
No.454817
神戸の優勝で危機感を持った隣は
本気で人件費を相当増資しただけでなく、
フットボール本部を設置し残留に大貢献した
外様の松田氏を責任者として招聘して、
有事に備えていつでも監督復帰出来る体制
を取り、数年後にはヤットが監督になるのが、
隣のサポでなくても、よく分かる構想やん。
セレッソは、小菊監督ダメならS級保持者の
ブルーノがやるのか。身内で固まるクラブに
外様の優秀な監督が多少カネ積んでもこないよ。
なぜ風間氏が敵前逃亡したのか、重く受け止めて
ほしいね。

セレマツ
No.454816
収益見て分かる通り
セレッソサポはお金払ってない
そのキャバクラの店舗も
グループ最低ランクの店で安酒飲んでる客が
ワーワー喚いてるだけなのでは?

セレマツ
No.454815
>>454810
キャバクラにママはおらんやろ
キャバクラ経営するならグループ化して店舗増やして
利益上げるから、赤字でも店が30年続いてるのは
他店舗の利益を補填に当ててると推察
質的にはグループ最低ランクなんやろ
全く利益上がらずでそれでもトップ目指すと豪語する店舗を
オーナーが潰さないのは店に愛着があるからやろな
バックグラウンド見えてない最低ランクの店で
客が店の方針にワーワー喚いてるのは悲惨やな

あああ
No.454814
男性
>>454802
揚げ足とりになってない、ただの自己紹介で草

ああ
No.454813
>>454800
喜田離脱中
平野謎のベンチ外
奥埜、清武、香川はそろそろ後釜欲しい年代に突入

駿汰離脱しないことを願うのみ…。

ああ
No.454812
お客様は神様ですは一昔前、でもすべてのクレームをカスハラと取ってしまう会社は潰れるでしょうね

ああ
No.454811
お金払って、いいサービスやエンタメで無かったら、もうお金払わない。
簡単なお話。

あああ
No.454810
男性
>>454777

関西のある街にお金持ちのダンナがいました。そのダンナは自分に従順な女性をママさんに据え、キャバクラを経営しています。ダンナはママさんを経営能力に関係無く時々入れ替え、ギャバ嬢もママさんの意向に関係無く雇ったりします。

店は赤字続きですが、ダンナが補填してくれるので潰れず持ちこたえています。常連客は歴代ママさんの「今年こそウチはトップの店になる」という言葉を信じて通い続けました。

そして30年経ちました。
「今年は30周年だから」常連客はママさんの言葉を信じました。しかし…


このお店はハタから見れば、
「店はオーナーの所有物。赤字補填もダンナの責任でやってるんだから客はツベコベ言うべきではない。潰れないで通えるだけマシ。」
ということになるのでしょう。
でも客の想いと乖離した経営を続ける店が永続できるとは思えません。いつか客は「もうこの店で夢を見るのは諦めるよ」と去ってしまうでしょう。

前へ次へ
↩TOPに戻る