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ルイス
No.5085
独り言です。サッリとモウリーニョは守備の改善による戦術でチームの力を補っていこうとする姿勢は共通点である。が微妙に違いはある。
モウリーニョはチェルシーの時もそうだったが個性様々な特徴のある選手各々を上手く戦術に嵌め込んでチーム全体に絶妙な化学反応を起こしてサプライズを起こすことに長けている。
現状の評価はハマれば滅茶苦茶強い。が選手に自由が少ないからか苦戦時になると選手に自己解決能力が低く一度崩れると立て直せなかった場面が少し目立っている。
一方、サッリは過去のエンポリ、ナポリでは大崩れはしていない。
DFラインの選手のポジショニング、動きを細かく指導し場面に応じた守備力の向上を狙う。攻守は一体と考えて布陣をコンパクトにしてDFラインは高く上げて全体的に出来る限り前で前進守備を行おうとする。
守備に拘るがボールを失ってからの立て直しと守→攻へ切り替えが早く結果的に攻撃的なサッカーになっている。
前線のアタッカーが機能しない場合は選手のポジションの入れ替え、別のポジションにカンバートをして改善を狙うがあまり崩れたりはしていない。

チェル男
No.5084
去年のこととか気にしても仕方ないと思いますよ。

ルイス
No.5083
リバプールの1勝2分は前期ね。
マンチェスターダービーが興味深い。シティはユナイテッドをあまり得意とはしていなくて前期は2-3,2-1,0-2で負け越している。
チェルシーはユナイテッドに2-2で引き分けている。

ルイス
No.5082
ホームでスコアレスドローか。痛いな。
守備はよしにしてもゴールが遠い。
次のトッテナム戦はシティはここを勝ち点3で通過している。
リバプールはエバートンとのダービーはまだで0-0,2-1,1-1で1勝2分。
まあドローは最低限の結果だろう。
トッテナム戦は前期は1勝1敗だった。
ここと12月のシティ戦は最も重要な試合になる。

CHELSEA
No.5081
面白い試合だったけど、ピックフォードうますぎでしたね。
モラタの精度がいまいちだったのが残念。
でも、なんだかんだ守備も無失点で終われたし、無敗継続は次に繋がる。

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