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bleuJ
No.6206
だとしたら尚更不安ですね。
結局失点してるし、エイブラハムが爆発したから良いものを攻撃の形や主導権を握った戦いだったとは言い切れない。
ペップシティも最初は失点が多かったけどペップの信念があったから修正し強固になったけど、今のチェルシーはコンセプトも信念もなくただ失点を繰り返してる。
上手くいかないときに目指すスタイルや目標が無ければ最終的に個人が戦犯に成りかねない。
結果が付いてこなくなったときどこまでレジェンドの言葉に選手が耳を傾けるか問題が起きなければ良いですが。

SUPER FRANK
No.6205
現地での報道では、ランパードはウルブスが3バックを敷いてくると分かっていたからこちらも3バックで臨んだと言っています。その辺の話はYouTubeでTERRY小松さんが話してくれているので時間があれば見てみて下さい。ここ数試合を見た感じ、ハイプレスから舵を切った感があります。

けふか
No.6204
オスカーさん、bleuJさん
自分も今回の3バックは相手に合わせてというより、カンテ・エメルソン不在やリュディガー復帰1発目といった要因によるものだと
思いますね、というか思いたい。逆にまだベースも固まってないのに下位相手にコロコロとシステムを変えるようだったらやばいかなと。
プレシーズンから数えてもう4つ目のフォーメーションですしね…。プレーの質という点でも正直ジョルジーニョがやりやすそうには
見えなかったですし、監督がぶれてるんじゃないかと不安にはなりますね。

アッレグリも臨機応変とはいってもコロコロとシステムを変えていたわけではなく、まずベースを作ってからCLバルサ戦とか強豪相手には
戦術変更して戦ったって感じだったので、まずベース作りをきっちりやって欲しいなって感じですね。

けふか
No.6203
CHEさん
バークリーは自分に人を集めて〜とかは考えてないと思いますよ。考えてるならそこからどう前を向くかってのがデザインされてると思いますし、
単にオフザボールの時に周りを確認してポジショニングを考えたりとかせずに、ボールを受けてから味方やコースを探しているのでボールを持ち
すぎてるだけだと思います。

逆にマウントはオフザボールの時に首を振って周りを確認してちゃんとボールを受けやすいポジショニングや次の動きを考えながらプレーしてる
ので前を向いた状態でボールを受けられてるシーンが多くチャンスメイクに直結していってるって感じですね。

チークもどちらかというとバークリー同様オフザボールの時の動きとか良くなかったですけど、昨シーズン後半かなりよくなってましたからね、
チークが戻ってきた時今のままのバークリーだったらベンチ外になるだろうなと思いますね…。


bleuJ
No.6202
オスカーさん
それだと目指すサッカーはハイプレスのポゼッションサッカーじゃないと言うことです。
下位相手にこちらの戦術を変更せざるを得ないほど戦力が低いとは思えませんし、おそらくエメルソンが使えない、中盤の選択肢がコバチッチ、ジョルジーニョ、バークリーしか無い辺りを汲んで3バックにしたのではと思ってます。コバチッチも怪我明けですし。
方針を変更するのは良いのですが求める事が変わってくると選手の意思統一やプレイの質、モチベーションにも関わってくるので心配です。

オスカー
No.6201
男性
今回のスリーバックは選手に合わせてというよりウルブズに合わせての選択だと思います
ランパードは相手に合わせてフォーメーションを決めるモウリーニョタイプの監督だと思うので固定するきはないと思います、それにアッレグリのように臨機応変に対応して勝利に導く監督もいるのでフォーメーションの固定はそんなに大事じゃないかと

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