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bleuJ
No.6218
多かれ少なかれ現状だと若手を使わざるを得ないので
ランパードにはもっと監督の経験を積ませてからビッククラブを指揮した方が良かったのではという意見です。
クラブのアイデンティティーの復活とカリスマ性でチームをまとめ上げたことは評価してます。
見守るしか無いのですが、これから怪我人が復帰してきたら今度は選手のやりくり、使われない選手へのフォロー、ベテラン勢との関係性、そして何よりも目指すサッカーの構築、フロントからの圧力、メディアの批判やファンの不満等、前途多難です。
まずはバレンシア。
お家騒動でゴタゴタしてる時のチームはたまに選手が一致団結して強いことがあるのでそれが心配です

SUPER FRANK
No.6217
若手を使うだけなら他の監督でもって本気で言ってますか?もし本気で言っているのならとても残念です...
戦術的に優れていたり、名将と言われる監督が若手を使って結果が出なかったらどうなりますか?このタイミングでランパードが監督だからこそ、今の若手の台頭があると思っています。

bleuJ
No.6216
過去にチェルシーを率いてきた名匠達はひとつひとつのプレイに対して「良かった」「悪かった」を示して来ました。
それを受け選手達はどう動いたらいいか判断し成熟していくのがチーム戦術だと思います。
私がランパードのやり方に疑問を抱くのはそのプレイの良し悪しが端から見て判断出来ないのが良くないと思ってます。
もしかしたら見えない所で判断出来ていて選手には伝わってるのかも知れませんが、守備はある程度ロジカルに組むのが普通なので何度か試合を見直せば決まり事が見えてくるはずなんですが、今のところそれがない。
結果だけ見て最終的に選手個人が叩かれるようになったら崩壊を招きます。
若手を使う方針だけならランパードにやらせる必要がない
他の監督でも駒という選択肢は一緒なので
辛辣なコメントになってしまいますが、最初に掲げたハイプレス&ショートカウンターのチームは大歓迎なので貫いて欲しいのが本音です。

bleuJ
No.6215
使い分けられたら武器になりますがどっち付かずじゃ不安定さだけ残ります。
オプションを持つにしろまず基本戦術で勝ち切る必要があると思います。

アスピ
No.6214
男性
順位表だとそこまで下ってわけでもないですね、取り敢えず見守りましょう!今日のCLから!!!

ああ
No.6213
ライン下げる事はネガティブな印象をもたれやすいですが、
ランパードの中では数ある中の一つのアイディアで、それを使い分けられる事の方が相手にとっては厄介なのではないでしょうか。
怪我人もいて使えない選手もいる状況の中で、もう数試合見て判断した方がいいとは思いますが

ズマ
No.6212
連投すみません
☆bleuJさん
戦術の練度を上げるのは賛成です。
5節終えて2勝2分1敗。
仮に6-10節、落とし込みに特化させて芳しくない結果になった場合はどうお考えですか?

確かに結果は二の次みたいな雰囲気はありますが、監督としてチームの勝利が絶対だと思います。

ズマ
No.6211
セットプレー
私もゾーンは反対派です、
マンマーク+ゾーンが良いと思います。


bleuJ
No.6210
1点はセットプレイなのでこれは改善してもらいたいですね。
結構ノーマークでやられてるのでゾーンディフェンスは諦めマンマークに変更した方がいいかと
少なくともキーマンに対するマンマークはやってほしいです。

ズマ
No.6209
戦術
この議論は当然起こりますよね。
落とし込むのがベースにあると思います。

最終ラインにリュディガーが戻って来たのでゲームメイク出来ると思います。

頭の中に色々構想があるかも知れませんがそれを証明するほどの内容は今の所ないですよね。

個人技に頼る所もあるかと思いますが、アザール頼りだった得点も今では不安を感じさせない攻撃が出来ているので評価はすべきだと思います

bleuJ
No.6208
長期的に見守ることを決めたからこそ我慢して良くなるまで使ってほしいんですよね
ハイプレスで行く方針があるのなら持続しない理由とかプレスが効かない理由を追求しそこにチャレンジ(改善)することを望んでる訳です
ハイプレスが持続しない、ラインを下げよう
失点が多い、DFを増やそう、ではどちらかというとシーズン終盤の結果だけ求めてる瀬戸際の監督みたいです。
これで3バックでも2失点した。それではどう変更するんだろうってなりますよ541でもやるんですか?
そんなの見たくありません

SUPER FRANK
No.6207
うーん...気持ちは分かりますが、監督としてのキャリアが2年目のランパードと、ペップやクロップを比べるのはナンセンスかと。フロントも数年の猶予を与えているということは、チームと共にランパードの成長も促しているという事です。ランパードも手探りで最適解を模索している段階でしょう。プレシーズンではある程度上手くいったハイプレスもプレミアでは通用しなかった訳ですから、理想と殉死するか、現実をみて早めに舵を切るかという二択で、ランパードは後者を選択したというだけでしょう。昨日のアーセナルを見た後ですと英断であると僕は思ってしまいます。問題の先送りだとは思いますが、先送りにして放置するほど愚かな監督ではないと思います。ファンも悲観的にならずに信じるしかないかと。

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