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bleuJ
No.7479
bluestarさん
ランパードは言動などからタイプとしてモチベーターなのだと思います。
現役時代ランパードに一番影響を与えたであろうモウリーニョが守備の哲学と勝者のメンタルでチームを作ったモチベーターだったので彼もそれに近い監督像を目指してるかも知れません。
戦術とモチベーションはどちらも同じくらい重要なのでそれが4位で居れる要因だと思います。
特にサッリ前監督が戦術家すぎて選手のモチベーションが低かった(途中で練習に飽きたりしてた)のでランパードに変わってしかも若手を抜擢したのでモチベーションが爆上がりしたのではと推測します。
これから細かいシチュエーションで結果が出なくなった時、監督のプランに不満や疑念を持つ選手が出てくると難しくなります。
ランパードはこのままでも良く、その代わりアシスタントマネージャーには戦術に長けた人材を付けるべきかなと思います。
正直ジョディ・モリスでは不安です。

bluestar 
No.7478
仰られている通り、偶然であるような攻撃が目立つのは非常に共感できるのですが、当然それだけでこの順位をキープしているわけではないと思います。
色んなサッカー関係者が、チェルシーのサッカーに対して「リスクをかけた見応えのあるポゼッションサッカー」と言っているのを聞くんですが、ランパードの目指しているサッカーはどう言ったものなんでしょうか?

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