ハヴァーツと個人合意
どうやら個人合意は完了した模様
憶測でCLが条件などと言われてましたがそんな事はなく個人条件は合意し残すはクラブ間の移籍金の折り合いのみのようです
各メディアによるとレバークーゼンは選手のトランスファーリクエストを受け放出を容認
そしてライバルとして上がっていたクラブの事情が明らかになり今夏移籍出来るクラブはチェルシーに絞られました
バイエルンはサネを獲得し撤退、レアルマドリード会長はコロナ禍の影響で支出を抑える事を明言、ユナイテッドはサンチョに向かっている
本人もランパードのプランに感銘を示し同胞ヴェルナーとのチャレンジを楽しみにしているようです
デイリーエクスプレスでは背番号を予想してます
10
ウィリアンが退団へ向かっており新たなチェルシーの顔として
11
ペドロの退団が決まってるレギュラーナンバー
29
レバークーゼンでも付けていた番号、トモリのアップグレードで空き番になる
8
バークリー売却の可能性があり長年ランパードが付けていたナンバーの後継者として
個人的には10がいいかな