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ああ
No.10114
CLは準々決勝、FA杯は準決勝と勝ち進み、プレミアも上位との対戦が残されています。
そんな中、プレミア下位との対戦でエアポケットに入ったように負けてしまうのは避けたいですね。

直近の具体的な対戦相手だと、CL準々決勝ポルト戦、FA杯準決勝シティ戦の後のブライトンでしょうか。
その次には6ポイントゲームのウェストハム戦が控えています。

対戦相手によって多少なりともモチベーションが変わり、それに伴い過密日程もあるので体力面でセーブしてしまい、それが走力や球際に現れ、結果として負けてしまうのかもしれません。

bleuJ
No.10113
ズマさん
今のチェルシーは強豪にも勝ってきてるし自信を付けてると思います。一番の敵は油断とモチベーションなので緊張の途切れない相手の方が良いと思ってます。

ズマ
No.10112
ウェストハム好調ですね。
特にリンガードはのびのびやってる。

直接対決があるのが救いですが
チェルシーは強豪相手が多いので残り数節面白くなりそうです。


bleuJ
No.10111
苦戦するパターンについて
基本的にはDFラインと相手の前線のプレスの枚数はこちらが数的優位にありGKも含めるとかわし切れないって事はないんですけどね。
WBが高い位置を取りCBと距離がある場合でもその分押し込めてる事になるので(コースを切られてるのに高い位置を維持する事はほぼあり得ないので)前向きに選択肢はあるはずですし、逆にWBが低い位置まで下がりプレッシャーを受けてる時はワンタッチでGKまで戻し逆サイドへ展開すれば問題無いというのが私の見解です。
それよりも重要だと思うのは相手の守り方というかプレスの仕掛け方かなと思ってます。
リーズの様にマンツーマンでオールコートプレスだとワンタッチパスで繋ぐのはとても相性悪いですしハイプレスにしても相手が2トップなのか1トップ(2シャドー)なのかによってどこが空くのか違いが生じ意図的にターゲットを狙ってプレスしてくる戦術もあり得ます。
その辺も含めてトゥヘルは予想しメンバーを組んでるとは思いますが予想と反した時や退場や怪我でプランが崩れた時にピッチ内だけで修正できるかが鍵ですね。

攻撃に関してはメンバー構成で監督の意図が伝わるところに来ててヴェルナーなら裏を狙うとかジルーならポストプレイ、プリシックならドリブル突破、シエシュならクロス攻撃など。なので交代だけでチームプランは伝わるんですがDFに関してのメッセージは今のところカンテとジェームズ、エメルソン(CL)だけですからね。

bleuJ
No.10110
砂糖菓子さん
WBA戦に関して、明らかにズマの動きが悪かったのとジョルジーニョのキック精度が低かったのが大敗の原因で間違いないです。
仰るとおりサイドのCBは真ん中よりタスクが多くポジショニングは特に重要ですが真ん中を任せるとなるとラインコントロールなどインテリジェンスを求められるのでそれもどうかなと。
ズマは4バックのCBの一枚がベストなんですよね。
WBA戦を振り返ると普段やってない判断やミス、単純な決まり事を守られてなかったりと他要素も多くあり、代表ウィーク明けでランチタイムの試合、下位に沈む相手とメンタルやモチベーションの部分が大きいのかなと思ってます。
チームが緩んでる中、一番精神的な柱であったチアゴシウバが退場してしまったのも痛く出来の悪かったジョルジーニョを下げようにもカンテ不在だったのも大きかった。ズマも本来は前半で下げて良い出来でしたがリュディガーが中1日の代表でフル出場しているのでそれも出来なかった。
まあ、日程はFAの悪意を感じますけどね。わざわざランチタイムでやる必要ないので

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