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orange
No.11345
プレミアリーグと違ってユーロ気楽に観戦してましたがベスト4まで見てイタリア応援したくなりました。ドンナルンマ欲しいです(笑)僕もケパは第2ゴールキーパーではもったいないと思いますね。

青い名無し
No.11344
ケパは第2GKとするにはもったいないですよね。今では移籍金もあってネタ選手になってしまいましたが、移籍初年度のパフォーマンスは安定していて若くていいGKを獲得できたと思ったぐらいです。
昨シーズンの失点シーンもケパ本人の調子の悪さもあったとは思いますが、ディフェンスが安定せずマークが甘かったり、シュートコースを切ってくれなかったりといったシーンが多く見られたのでセーブ率の低さは必ずしも本人のせいだけではないと思っています。
CL優勝の時はほかの選手と同様に喜んでいたので本人はチェルシーに悪い印象はないと思いますけど、今のチェルシーではメンディーが不動の1stGKなのでケパのキャリアためにもコンスタントに試合に出れるチームに移籍するべきだと思います。

03
No.11343
カバジェロの代わりにクリスタルパレスのヘネシー獲りの話が出てるな
ケパも出ていく可能性高そうだし、GKの控えの人員整理はこの夏しっかりやって欲しいポジション

CHE
No.11342
今はおとなしいチェルシーの移籍市場ですが、EUROが終われば、とんでもないビッグネームの名前があがってくるかも知れませんし、手頃な選手を複数獲得する事になるかもしれませんし、賑やかになるのはこれから楽しみですね!

青い名無し
No.11341
マウント、チルウェル、ジェームズ
アスピリクエタ
ジョルジーニョ
クリステンセン
のうちのだれかが優勝ですね。
元々から強豪国で代表で不動だったマウントやジョルジーニョはもちろん、ジョレンテからスタメンを奪ったアスピリクエタ、注目度低いデンマークで気を吐くクリステンセンと各々が好調ぶりを発揮していて嬉しいですね。
特にクリステンセンはいいですね。やはりトゥヘルに指導してもらったり、チアゴ・シウバと組んだりして得るものが大きかったのでしょうかね。CL決勝でも素晴らしいパフォーマンスでしたからね。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.11340
CHの補強に関してよくカンテの代わりが必要と言われますが、ターンオーバーを考えるとより優先度が高いのはジョルジーニョの代替だと思います。

トゥヘル就任後のチェルシーでは、ジョルジーニョ + カンテ/コバチッチ の構成がほとんどであり、それぞれに下記の役割を担っています。
【ジョルジーニョ】
〇組立て時の散らし
〇守備時にスペースを埋める
【カンテ/コバチッチ】
〇ボールの預け所/剥がして裏返す
〇縦への推進力
〇状況に応じてプレス参加
〇守備時は対人のアプローチ多め

ギルモアが起用しにくい理由の一端に、攻撃時の特性はジョルジーニョ寄りなのに、守備時の特性が後者寄りであることも挙げられるかもしれません。

実際にジョルジーニョ不在時の試合を並べてみますと、30試合中の6試合のみ。
〇バーンズリー 1-0 カンテ、ギルモア
〇セインツ   1-1 カンテ、コバチッチ
〇マンU   0-0 カンテ、コバチッチ
〇アトレチコ2Leg 2-0 カンテ、コバチッチ
〇フラム   2-0 マウント、ギルモア
〇マンC   2-1 カンテ、ギルモア

このうちバーンズリー戦、アトレティコ戦はジョルジーニョベンチ外。マンC戦も怪我明けだったと記憶しています。
セインツ戦ではコバチッチ、カンテともに前掛りになることが多く、DFとCHの間のスペースを使われたりCB間を埋められなかったりと守備面で失敗。
マンU戦ではカンテにブルーノフェルナンデスをマンマークさせ、コバチッチにプレス参加させ、チルウェルに低い位置を取らせて、CBにカンテの脇をカバーさせる戦術で臨んでいたので例外的な運用。
フラム戦は結果勝ってるけど、フラムが前掛りにならず押し込む時間帯が長かったため中盤の守備負担自体が少なかったという面が大きそうです。

また、アトレティコ戦は1Legで勝っており守備の比重が重く、WBが低い位置を取る時間帯が長く、CBが前に出やすい状態であったためCHの守備負担が少なかった。
マンC戦では相手が大幅にターンオーバーして中盤にロドリ、アケを起用する424みたいな変な状態だったので参考記録感があります。
結論としては、バランスを重視するトゥヘルサッカーにおいてジョルジーニョの役割は見た目以上に大きそうだぞということです。

ジョルジーニョの役割を担えそうな選手を考えますと、ローンバック組にアンパドゥやチャロバがいますので頭数自体は揃うのですが、彼らはCBとして今シーズン起用されてきた選手であり、足元が下手というわけではないですが、比較対象がジョルジーニョですから組立てへの貢献を考えると難しい面もあるかもしれません。

ターンオーバーを加味して盤石な体制を整えるのなら、ジョルジーニョの控えの優先度は高いと思います。
サンチョやハキミの移籍が決まりハーランド、ルカク獲得の可能性が低くなりましたし、ケインはまずチェルシーには売ってくれないでしょうから、ちょっと特性がずれますけどCBも兼ねてライス獲得に動くのありな気がしてきました。

nis
No.11339
チェルシー所属の誰かしらの優勝が決定しましたね。
ジョルジーニョとクリステンセンがほぼフル出場してるので疲労が心配ですが、怪我だけないように最後までみんな頑張ってほしいです。

匿名
No.11338
すみません
少し呑みすぎていました
m(_ _)m

青い名無し
No.11337
匿名さん
一旦落ち着かれた方がいいと思います。


匿名
No.11336
補足2
連続投稿ごめんなさい

中盤だけに限らず
チームとして
スタメン2枠に対して
コスト面とその他の要因を加え
Sクラスの選手3人と
Aクラスの選手1人が
が理想と考えた場合に
同じ顔ぶれでのSクラス3人では
2シーズン連続での
競争力を維持できないのでは?
と考えています。
なので、悲しい事ですが
Sクラスの選手1人を毎年夏に
入れ替え、競争力を維持していく
必要があるのかなと感じます。

匿名
No.11335
補足
ユーロイタリア優勝で
なぜジョルジーニョが
イタリア復帰になるのかは
問われても答えはありません。
ラテンのノリってそんな感じかなと…。
アホみたいな事、書き込んで
本当にすみません!


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