過去ログ倉庫
bleuJ
No.13372
最近スローインで迷うシーン多いよね

JFH
No.13371
チルウェルの軽症を祈る!
そしてヴェルナーきました!

bleuJ
No.13370
チルウェルの怪我は痛いな

E.H
No.13369
男性
今日も最高のチェルシー

bleuJ
No.13368
全部アカデミー生え抜き!

フリット
No.13367
やば!このシュート!

テリーマン
No.13366
オドイ〜!!
止まらなくなってきた!

小鉢っち
No.13365
もうリースジェームズ、はずす気がしないですね笑

テリーマン
No.13364
ジェームズ!!弾丸炸裂!

bleuJ
No.13363
後半、サイドが2対2で効果的じゃなかったからもしかしたら3322に変えるかもねトゥヘル

bleuJ
No.13362
解説望月さんか、リュディガーの攻め上がりは意外性じゃなく結構やるんですよ、

Chelsea
No.13361
ハンドのルールありがとうございます。
偶発であれば直後にゴールしても認められるようになったんですね。
最近は色々とルール改正しすぎてどのような基準でハンドになるのか曖昧なってしまっていました。

bleuJ
No.13360
ハンドのルールの記事 抜粋
21-22シーズン向けの新競技規則では、ハンドの反則に関する文言が大幅に改訂された。まずはこれまで明文化されていなかった「競技者の手や腕にボールが触れることのすべてが、反則にはならない」という原則が明確に示され、“ボールが手や腕に接触した=ハンド”という誤解にストップがかけられた。

 またVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入を機に設けられていた「競技者の手や腕が肩の位置以上の高さにある」などといった客観的な基準が撤廃され、審判員の裁量に委ねられる範囲が拡大した。解説部分には「主審は、その状況において競技者のプレーと関連して手や腕の位置が妥当なのかどうかを判断しなければならない」という文言も記されており、プレーと手や腕の位置の関係性がより重視される形となっている。

 加えて、2019-20シーズンに新たに登場した、攻撃側特有のハンド基準にも一部変更。これまでハンドとされていた「偶発的にであっても、ボールが味方競技者(チームメート)の手や腕に触れた後に得点する」「偶発的にであっても、ボールが自分や味方競技者の手や腕に触れた直後に得点機会を作り出す」ケースはハンドにあたらないことになった。

 変更点は以下のとおりとなっている。

一番下の項ですね。

bleuJ
No.13359
前線がやはりレギュラーと比べると守備の強度とスピードが劣るかな

前半持たされてるんじゃなく相手が引いて守るのを選択したんだと思うけど、こちらのプランとしては全然変わらないんだけど

bleuJ
No.13358
カンテは無理させない方針かも知れないですね

プレミアの笛に慣れてると接触で相手が倒れて吹かれるとあれって思う

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