1477☆ああ 2020/10/08 14:09 (SO-03K)

10/4(日) に行われた関東社会人リーグ1部、ブリオベッカ浦安 1―0 東京23FC 戦が問題視されている。

試合は上記の通り、ブリオベッカ浦安が後半早々に挙げた虎の子の1点を守り切って勝ったんだけど、問題となっているのは 東京23FC の木島徹也選手のプレー。
前半開始0秒で、いきなり目の前の浦安の選手にダッシュで向かって行き、体当たり&エルボーをかましているのだ!
SNS上には動画も上がっているから見て貰いたいんだが、これ、相当に悪質だぞ!? 開始0秒だからボールを奪い合う競り合いなんてのは発生していない。一体何でこんなラフプレーをしたのだろうか?
更に不思議なのはメインレフェリーの目の前で起こったのに、何らカードも出されなかったって事。浦安側も強硬な抗議をした形跡が無く、木島選手は後半8分まではプレーを続行しているのも不思議だ。
改めて書くが、何が原因でこんなラフプレーをするに及んだんだ? そこまでの酷い行為をしたならば、何かしらの原因があるはずだよ?

SNS上では木島選手を非難するコメントばかりが並んでいる始末。 東京23FC は6日になって謝罪コメントを発表したが、それもクラブに抗議、非難が押し寄せたからようやく出したような感じ。今後もプレーの意図等を調査するとしているが、しっかりとした対応をしないと後々響くだろう。
ブリオベッカ浦安戦で全日程を終えた東京23FCはリーグ8位。土屋“バウル”新監督を迎えた最初の年としては不満足な結果だろう。更にこのような形でミソを付けてしまっては踏んだり蹴ったりだな。

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