No.1161927
川原選手、ティラパット選手、田川選手など新戦力の躍動も含め、そのマネジメント能力は現時点でかなり高いと認識している。
選手にとって、戦術解析も難しすぎないのも、おそらく良いバランスと予想。それにより誰が試合に出ても、一定の戦力レベルを維持して日替わりのヒーローが飛び出ている状況が作られている。
以上を含め最も言いたいことは、26-27の新シーズンは、勝負の年にすべきではないかということ。
監督の力量が確認されたので、あとは戦力を(僅かなら予算的に無理、ギャンブル的な判断をしてでも)拡充させるに値する状況だと思う。前半戦は現状の若手選手をローテーションさせながら能力と経験値を上げる期間に当てるとして、後半戦は現実的な新戦力を積み上げて、一気に昇格を狙うというイメージ。どうでしょう?
