ああ
No.1071435
https://note.com/harukuro/n/neb5f503e1677
によると


>柴田監督にとってサッカーは「スペースの奪い合い」。それだけに、意図的にスペースを作る動き、積極的な局面の打開、3人目の動き、スペースを創出するための撒き餌となるパスなどに惜しみない賛辞を送る。

出すスペースがなくなると、コネコネするサッカーが復活してしまうのだろうか?

>攻撃的なフットボールを志向した時に、後ろの選手の攻守における安定は間違いなく根幹になってきます。そこで逃げてボールを蹴っていたら攻撃は始まらない

>フリーなのに蹴ってしまうシーンがあった

自陣のゴール前から短いパスをつなごうとして、相手に渡して失点する
安い失点が頻発するサッカーが復活してしまうのだろうか?


ロングボールやミドルシュートも効果的に用いて、ゴールへ向かうサッカーがみたいなあ

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る