ああ■ 2025/08/12 15:12 Android No.1071797 >>1071789 追い詰められてから出てきたものが鳥栖戦、長崎戦だった訳で。 そこはやはり鹿島のCBだっただけあってまずは守備、守備、守備、1点取れれば鹿島ってあわよくば勝ちっていうスタイルに帰結していたように思いますね。 それで最後の最後に攻めに出て勝ち点逃したことが岩政さんの中で「今回の挑戦の全て」ということなんじゃないかなと。 (ここに本来のスタイルであれば勝ち点1は取ってた、俺はまだ負けていないという気持ちが見え隠れするように思いますね)