No.114968
男性 鹿島戦
絶対優勝するんだという意思と絶対残留するんだという意思の
激しいぶつかり合いの前半、
見ごたえがあったし行けるかも
という(贔屓目の)想いもあった。
そして後半はその優勝するんだという
エネルギー量に対してこちらは残量が残って
いなかったという感じに映りました。
個の技術チーム力、走力まで全て鹿島が
ワンランク上を思い知らされたし、
J1においてはこのラインが優勝争いには
必要という事が確認できた試合だったと
思います。
この舞台でずっと戦って数年後、
同等に戦えるチームになる事を
夢みて応援続けます!!
お疲れ様でした