ああ
No.1191209
>>1191205


外国人編

その前提で、2026年9月10日時点でフリー+札幌が現実的に狙えそうという条件なら、俺の3人はこう。

1位 ダニエル・ポヤトス 🇪🇸
俺なら一番に声をかける。
G大阪を2025年限りで退任しており、現在フリー。
ポゼッション志向
ボールを保持して主導権を取る
攻撃の組み立てを重視
徳島・G大阪でJリーグ経験あり
「ミシャのコピーではない攻撃型監督」という札幌の次の段階には、かなり合う。ただし、J1での結果を考えると「絶対に昇格させる監督」とまでは言えない。

2位 ジョン・ハッチンソン 🇦🇺
これもかなり面白い。
2025年途中に磐田を退任。その時点でJ2では14勝6分11敗。
サッカーの方向性が、最終ラインからつなぐ
→ ハイライン
→ ハイプレス
→ 前から奪う
というかなり攻撃的なスタイル
これ札幌には結構合うと思う。
ミシャ式そのものではないけど、「守備的に引いて勝つ札幌」
にはならない。

3位 金明輝 🇰🇷
能力だけなら候補に入れる。
鳥栖・福岡での経験があり、攻守の切り替え、ポジショニング、システム変更への対応が特徴。
ただし、これは大きな問題がある。
2026年1月、福岡とはコンプライアンスに抵触する行為が確認されたとして契約を合意解除されている。
だから札幌が獲るなら、能力以前にクラブとしてのリスク判断が必要。
3番手候補に置くけど、実際のオファーは慎重になる。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.1191212
>>1191209

ポヤトスはポゼッション志向ではあるけど攻撃的ではなくむしろ守備的な監督。ハッチンソンはジュビロ時代、飛行機が嫌いで仙台まで新幹線を使ったみたいな情報があるので要確認が必要。みょんひさんだけは絶対ダメ。おそらくサポーターも分裂して、この前の試合の観客が5000だった福岡みたいになる。やっぱりハセケンあたりがベストじゃないかな?


🔙TOPに戻る