ああ
No.1197163
男性
>>1197155


栃木戦=札幌が自分たちのサッカーをやろうとして、相手の速いカウンター攻撃を受け続けた試合

仙台戦=札幌が保持率を相手に譲り、試合が拮抗した試合

という違いがある。

そして、J2はJ1とは別のリーグとして考えた方がいいにつながるところだと思います。

札幌は栃木戦で60%保持して20本シュートを打ったのに1−4。
仙台戦では46%保持で6本しかシュート打っていないのに1−1。

つまり、単純に札幌がボールを持てば勝てるというリーグではない。
むしろ今の札幌の場合、ボール保持率を下げても、守備を安定させて、奪ったら速く前へ行く方が試合を安定させられます。今の札幌が、J2でどう戦うべきなのか」をかなり分かりやすく示した2試合だったんじゃないですかね。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1197164
>>1197163


そんなんどこのリーグもそうでそういう試合もあるってだけの話
数ある試合の中から極一部の試合を切り取って結論づけるには例が少なすぎるね


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