ああ
No.1197169
男性
宮崎は穴がないチームでは全然ないです。

テゲバジャーロ宮崎はJ2初年度で、現時点ではリーグ7試合を終えて2勝2分3敗、得点9・失点10。直近は八戸に3-0で勝っています。一番狙えそうなのは

宮崎は大熊監督が攻守でアグレッシブ、特にサイド攻撃を生命線としているチームです
仙台戦がかなり参考になる。

宮崎はボール保持60%だったのに、

* シュート:宮崎8−18仙台
* 枠内:宮崎2−11仙台
* 結果:宮崎2−4仙台

でした。つまり、ボールを持たせても、危険なシュートを打たせなければいいという攻略が実際に起きています。

これは札幌にとって結構重要。

宮崎がボールを持ってサイドから攻めてくる

札幌が中央を締める

奪ったら宮崎のSB・サイドの裏へ速く出す

早いクロス

という形は狙えそうです。

もう一つは「前半から押し込む」

仙台戦では前半27分までに宮崎が3失点しています。特に仙台は宮崎の保持を許しながら、逆に決定機を大量に作りました。

だから札幌がやるなら、無理に自分たちが60%保持しなきゃと考えなくてもいい。

むしろ、

宮崎に持たせる
→ 中央を閉じる
→ 奪ったら縦
→ 宮崎のサイド裏を突く
→ 福森なら早めにクロス

これ、今まで話してきた札幌のシンプルな攻撃と結構噛み合います。

ただし注意点もあります。宮崎は直近で藤枝に3-2、八戸に3-0と勝っており、攻撃力がないわけではありません。

なので、次の宮崎戦については、
宮崎を圧倒してボールを奪い続けるより宮崎にボールを持たせても怖くない守備を作って奪った後に速く攻めるという戦い方のほうが、札幌には現実的に見えます。

9/13のアウェイ仙台戦で札幌自身が46%保持で1-1だったこと。保持率を下げたらダメというわけではないんですよね。

宮崎戦、ここは川井監督がどういうゲームプランを出してくるか、かなり見ものです。

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.1197184
>>1197169

AIの出力はここに書かなくても良いです

ああ
No.1197173
>>1197169

AI長い


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