あああああ 2026/09/27 10:40 Android No.1201419 男性 海外を見ると、どん底まで落ちたクラブがそこから生まれ変わった例は普通にある。 ドイツのカイザースラウテルンは破産手続きまで行ったし、スペインのレアル・オビエドも存続が危ぶまれるところまで追い込まれた。それでも経営や体制を立て直して復活している。 ドルトムントだって一度は破産寸前まで行ったクラブ。 たとえ赤黒がなくなったとしても、30周年を「終わり」じゃなく「再生元年」にしましょうや。