138456☆たろー 2018/06/12 20:45 (iPhone ios10.3.1)
奈良クラブの4人目が助走の最後に片足で数歩跳んでから蹴って決めた。主審はこの動きを不正なフェイントと判断し、やり直しを命じた。競技規則では、不正なフェイントの場合、キックは失敗となり、PK戦は4―2で終了、名古屋の3回戦進出が決まるはずだった。しかし、やり直しの上で継続され、奈良クラブが5―4で制した。
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