仙台サポ 2018/09/07 23:52 F-03H No.148049 男性 40代歳 パチンコ店 東日本の震災時も、仙台駅、市庁舎、消防署のあるエリアなどから電気が復旧していきました。こういう優先順位は決まってるんだと思います。 パチンコ店は節電に配慮と称して、一日おきの営業だったと記憶しています。 生活に必要性がなく、一店舗でかなりの電力を消費するはずで、原発も止まっているのにと腹立たしかったです。 その後パチンコ店は大規模の仮設住宅そばなどに開店し、被災者が入り浸っていくようになりました。