No.169898
河合
現役を続ける気さえあれば、稲本みたくJ3で大減俸を受け入れればよい。プレミアでたっぷり稼いだ稲本だからこそ、ゼニカネを気にしないですむ。
河合はそうはいかないので、コンサドーレも収入やポストを用意した。
チームの功労者を残せるようになってきたのは、野々村社長になってからだよ。
芳賀や砂川も、コンサドーレ所属のままサッカーを教えているんだし。
それができる体力がついたのも、野々村社長の手腕だからこそ。
コンサドーレは、着々と大きくなっている。