182127☆池曽進 2019/04/06 17:59 (SOV34)
研究された部分
鹿島戦ははやいサイドチェンジをするための経由場所のチャナをボランチがしっかり潰してサイドチェンジのスピードをおとし、鹿島DFラインのスライドをやりやすくしたあとルーカスを安西が一対一でみる。ボランチからの裏抜けのボールはないからアンロペ、武蔵を両CBで見やすくなってた。
名古屋、大分は単純。前にプレスかけて進藤にボールをもたせる。
サイドに展開してないんじゃない。その前を潰される。
大分はさらに引いたときはがっちり1-4-5ブロックを作る。武蔵、アンロペをCBがみて余った一人がカバー。WBもしぼって中にドリブルさせない。とびこませない。展開できるチャナをボランチ二人がみてバイタルカバー。

ってかんじかな?自分の印象だけだからまちがってるかも。
長文ごめん。
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