223263☆札幌サポ 2019/11/24 18:28 (iPhone ios13.2.2)
初めてコメントさせて頂きます。
来季の補強の件なのですが、素人目線から、選手の年齢、ミシャの戦術へのフィット性、年俸、獲得しやすさ、それと、個人的にJ1しか拝見しないので、J1の中からというのを考慮すると、神戸のウェリントンとダンクレー、鳥栖の小野裕二が良いと思うのですが、どう思いますか?

ウェリントンは、ヘディングの威力、精度どちらもかなり高く、ミシャサッカーの特性上、サイドからのクロスが多いので、彼の得点能力が最大限活かされるのではないかと思います。
それと、彼のフィジカルは、J1でもトップクラスで、ポストプレーも出来ますし、今以上にボールが収まり、よりシャドーの選手が活かされると思います。
神戸であまり試合に出れていないみたいですし、今季で契約満了という噂もあり、獲得するチャンスだと思います。
少し脱線するのですが、センタリングが多いミシャサッカーにおいて、ヘディングやポストプレーが得意な選手が、FWにはジェイしかいないのは問題点だと思います。
都倉がいないのもありますが、昨年と比べて、福森などのクロスが、武蔵やロペスに有効活用されているとはあまり思えないです。

ダンクレーは、高さとスピードがあり、足元の技術が高く、非常に正確で速い縦パスを入れられるので、ミンテの後任にはもってこいの選手だと思います。
それに、DFでありながら、シュート精度が高く、攻撃参加も出来る選手みたいなので、ミシャサッカーに合っていると思います。
ただ、神戸でスタメン出場しているので、少し獲得は厳しいですが、神戸が新たな外国人選手を補強するとなると、獲得出来るチャンスはあるのではないかと思います。

小野裕二は、足元の技術があり、ドリブルのテクニックもあり、シュートとパス精度も高く、フィジカルも強いので、非常に才能豊かな選手だと思うのですが、鳥栖ではあまり結果を出せていないみたいなので、ミシャの元でプレーしたら、何となく開花しそうな、少し希望的観測の意味も込めて良いと思います。
積極的にチャンスメイクをしたり、周りを活かす事が出来る選手なので、ミシャが好む様な選手な気がします。

長文、失礼しました。
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