228069☆ああ 2020/01/03 18:18 (iPhone ios13.3)
戦術面と戦力面のバランスが大事だと思う。
そして、この二つが揃えば鬼に金棒。
神戸は昨年の初め頃、絶不調だったけど、最後あれだけ無双状態になったのは、最後の戦力面のピースが揃った事としっかり哲学を持った監督による戦術面の熟成度が上がったからだと思う。
マリノスは戦術面は昨年と一昨年とであまり変わらないと思うけど、昨年にその戦術にフィットするコスパ最強の外国人選手を的確に補強しまくって、戦力面を大幅に上げた事が大躍進に繋がったと思う。
何が言いたいかと言うと、その二つのどっちかが偏っていたり、どっちも無かったりすると結果を残せる可能性は低くなるという事。
そして、常にその二つはバージョンアップさせないと次の年に相手に研究されて、順位が下がる事がよくある。
だから、特にサッカーにおいては現状維持は衰退への第一歩。
今年の冬に、J1優勝したマリノスが抜け目なく妥協せずに補強しまくっていて、フロントは評価されるべきだと思う。
今の札幌はチャナを筆頭に数人主力が抜けたらゲームオーバーになる可能性が高い時点で明らかに戦力面は不足していて、戦術面に偏っているという事。
そして、戦術面の成熟度はほぼ今がMAX状態なので、より高みを目指すのであれば戦力面を上げないと厳しいということ。
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