280704☆ああ 2020/12/28 16:00 (Chrome)
男性
蹴球メガネーズにノノ社長登場。要約すると。

J1に長くいるためには売上を伸ばすことが必須。しかも単年ではだめ。そのために攻撃的な面白いサッカーチームを作る戦略だ。
今の予算でACLに出場できたら超大成功。でもこれを目指す。
ミシャはクレイジー。2017年の浦和に勝った試合で、退場者と怪我人で実質9人なのに一気に3枚替えを行った。その浦和にめちゃくちゃ押し込まれた。これに感動したからミシャを選んだ。
今年の仙台戦で、退場者(荒野)を出して10人になったのに、0-2のビハインドから一方的に攻めまくって同点に追いついた試合。これがミシャの攻撃サッカーの真骨頂。
川崎と横浜Mは、本気で殴り合いに乗ってくれるので、ミシャは特に気合を入れている。
今年はペナルティエリア侵入回数はJ1で3番目くらい。川崎と横浜Mの次が札幌。
マルセロビエルサ率いるリーズの試合をよく参考としていた。ミシャはトータルフットボールのファンだ。
ミシャは札幌のサッカーが次のサッカーのトレンドになると言っている。
来年はサプライズはない。(超有名どころの補強)
若手を育成していくのが現在の札幌の基本的な立ち位置。(ドドみたいに)
コロナのことを考えれば、あまり派手に大きなアクションは控えるべきと思う。
ミシャはこの選手が欲しいとか、具体的な補強の要望はあまりしてこない。
ミシャは「チャナ、駒井、金子の3トップでなんとかするから」というが、さすがにクラブはなんとか補強ができるよう動いている。
プレスができて得点の取れる選手は世界的にはいるが、2億円以上が相場だ。これはとても厳しい。
アカデミーへはミシャの感性がわかる人に指導してもらいたい。そのようにしているが、まだ途中だ。今後に期待している。

こんな感じでした。ミシャやノノの考えがわかりますね。
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