305361☆お弁当屋さん 2021/04/07 21:31 (iPhone ios14.4.2)
男性
VAR
哲学は“最小限の干渉で最大の利益を得ること”。
*最終決定はあくまでも主審であり、VARではない。
*VARは最良の判定を見つけるのではなく、はっきりとした明白な間違いをなくすためのシステム。
*VARはフィールドにいる副審、第4の審判員と同様に主審を援助する役割。
*得点かどうか、PKかどうか、退場かどうか、人違いかどうか、もしくは主審が確認できなかった重大な事象にのみ介入できる。
選手に、どやされた介入なら問題あり
今回は*4が適用されたと思いますが、あの見え方で必要かどうかと言われれば、疑問です。
JFAの説明だと副審や第四の審判からの、意見や介入は無いと思われます。