37414☆MLAOVIC 2015/06/26 01:02 (SH-02E)
すみません。長文失礼致します。
今、『粕谷秀樹が選ぶプレミアベストゲーム アーセナル0-2サウサンプトン』を見ていて、サウサンプトンに札幌と通じるものを感じたので、攻撃改善の打開策になればと思い書き込みました。

サウサンプトンも札幌と同様にサイドで詰まったり、そこから縦に蹴ったり、縦に入れあぐねたり、不用意な縦パスからカウンター食らったりしているのですが、違いといえば…

・サイドで詰まっても逆サイまでのツナギが早い(各駅でも球速・判断が早い)

・詰まって縦に蹴るでも、しっかりポストに当てたり、裏抜けの走り出しと連動

・高い位置のサイドで詰まった時は、ボールホルダーを追い越して縦に引き出したり、ペナエリ内のゴールエリア脇へ積極的に走り込んでいる

・CHから縦へのボールは、2ライン間へ速いグラウンダーを勇気を持って入れている

・ポストで受ける側も、意地でも収め繋いでいる(周囲のポジショニングもあるがこの点は都倉にも改善の余地はある)

・・・などなど、もちろん能力の違いはありますが、これらの違いだけでも十分得点機会を増やすことは可能なのではと感じました。
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