380634☆元〇〇関係者 2021/09/10 15:46 (Chrome)
ここ5年のスタッツの推移はこんな感じです。
攻撃回数___/シュート__/チャンス構築率/ゴール___/シュート成功率
2017: 116.9(17位)/11.4(14位)/09.7%(14位)____/1.1(11位)/09.8%(09位)
2018: 115.8(16位)/14.4(05位)/12.4%(02位)____/1.4(07位)/09.4%(12位)
2019: 112.1(13位)/14.0(06位)/12.5%(05位)____/1.5(04位)/10.9%(07位)
2020: 119.1(04位)/14.5(04位)/12.2%(05位)____/1.4(06位)/09.3%(14位)
2021: 120.4(07位)/14.7(03位)/12.2%(03位)____/1.2(08位)/08.1%(15位)
今年のチャンス構築率の高い5チーム(横浜・川崎・札幌・C大阪・鹿島)および鳥栖・神戸を比較するとこんな感じです。
攻撃回数___/シュート__/チャンス構築率/ゴール___/シュート成功率
横浜FM 126.9(01位)/16.0(01位)/12.6%(01位)____/2.1(1位)/13.2%(3位)
川崎 121.1(05位)/15.1(02位)/12.5%(02位)____/2.1(1位)/13.7%(1位)
札幌 120.4(07位)/14.7(03位)/12.2%(03位)____/1.2(8位)/08.1%(15位)
C大阪 116.1(12位)/14.1(05位)/12.1%(04位)____/1.4(5位)/10.0%(8位)
鹿島 125.0(02位)/14.7(03位)/11.7%(05位)____/1.7(3位)/11.6%(5位)
鳥栖 112.0(16位)/11.4(09位)/10.2%(08位)____/1.3(6位)/11.7%(4位)
神戸 116.4(11位)/10.8(11位)/09.3%(12位)____/1.5(4位)/13.7%(1位)
最後に個人を見ておきます。シュート決定率の順
小柏:5得点4アシスト、シュート決定率13.5%
金子:5得点0アシスト、シュート決定率9.6%
青木:2得点1アシスト、シュート決定率6.9%
ルーカス:1得点1アシスト、シュート決定率6.3%
駒井:1得点1アシスト、シュート決定率4.3%
ジェイ:1得点4アシスト、シュート決定率3.6%
チャナ:1得点3アシスト、シュート決定率3.4%