383131☆ああ 2021/09/13 18:27 (SO-02J)
ミシャ退任か延長かはともかくとして、まだ四方田さん後継を疑う人いるんだな。
5年ぶりの悲願J1昇格を達成し、もっと悲願である残留を果たしたA監督がいた。
社長「チームの成長のため来年から別な有名監督に任せたいので君は一旦コーチに降りてくれないか。君自身の勉強にもなる。もっと自分の監督としての資質を高めたいとは思わないか」
元々自信家ではなかったAだが、この2年間の功績で自信とやる気が出てきた中での思わぬ降任の提案に非常に悩んだ。悩んだあげく期限日の朝にようやく決心した「一旦コーチに降りてさらに学ぼう」
○年後
社長「有名監督は今季で退任することになった。後任には広く探して検討した結果、B氏に任せることにした」
なんていう話にはならないよ。
降任を申し入れたときに監督返り咲きのイスの約束までしたのかどうかは分からない。
だけども、誰もが認める不具合でもない限り、このAコーチにバトンタッチさせないとしたら上層部の信義を疑うよ俺は。
これに関して、プロとしてドライであるべきとか世襲的で嫌だとかという考え方が一般的だとは俺には思えん。