383598☆ああ 2021/09/16 11:07 (Chrome)
男性
>>383590様
銭湯・サウナ系は距離が近いのと見えすぎるので難しさがあると思います。
国内では(それが妥当か偏見かは別にして)、タトゥへの嫌悪感に、タトゥを入れている方への恐怖感を含む方もおられるので、そのまま入浴を認めるとどうしてもトラブル(苦情を言う人が出る)リスクはあると思います。
ですので肌色のシップのような防水粘着シートや、面が隠れるサポーターは1つの方法と考えられていると思います。
井岡一翔で話題になったようなボクシングで使う塗り薬もオプションでしょうか。
他方でタトゥ入浴許可の対象を外国人に限定することには、(日本人差別問題もさることながら)確認方法の問題があると思います。
つまるところ外見で国籍を推し量るとなると、ハーフや帰化された日本人への差別を助長しているようなものでしょう。
だからといってパスポートを出せとか在留カードを見せろというのはこの時代に乱暴すぎるとなりましょう。
さらに例えば鈴木武蔵が温泉でもスーパー銭湯でも行ったとして、タトゥ故に拒否されるべきなのか、拒否されて当然なのか
仮にチャナが宗教故にタトゥを入れたらもうトーホウリゾートは入浴拒否すべきなのか
とかあまり合理的じゃないお話も出てくるように思います。