409181☆赤黒博士 2021/12/11 11:25 (SHV45)
男性
野々村さんの社長就任前と後では劇的に変わったし、サポーターのクラブへの見方も変化があったよねぇ。

まずあの頃はドーム裏は怒号が飛び交い荒れていたけど、野々村さんは拡声器を手に真摯に丁寧にサポーターにクラブの現状と現在地、そして目標を分かりやすく説明する所から入ったよね。

事務所のスタッフも札幌の試合がいつやっているのかさえ分かっていない位だったというね。
だから自らホームやアウェイを問わず会場に顔を出せば、社員たちも嫌が追うにも試合を見るようになるだろう、とラジオとかで話してたもんね。

今では当たり前になっている事も、以前のクラブ消滅危機や社員の意識低下、クラブの内情が見えないサポのイライラで荒れてたのを、売上と強化費という数字で意識を変えてくれたのは大きかった。
今では他のクラブサポでも漠然と応援していた頃から、クラブの売上と強化費用をバロメーターとして意識するまでになったよね。

野々村さんのアイディアと行動力と発信力は初代川渕チェアマンばりだと思うけどねぇ。
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