421815☆ああ 2022/02/01 09:06 (Chrome)
男性
コロナ終息後の空想のお話です。
沖縄にリーグが新しいサッカー専スタ(以下、Jスタ)を持ちそこで公式戦をやれるようにする。
冬期の数か月だけは降雪地域のクラブは地元でやるか沖縄でやるかを選択できることにする。
コロナ終息後なので、各クラブは地元にパブリックビューイング的なバーチャルスタジアムを設ける。
・ゴール裏/SS指定/貴賓席など幾つかのカテゴリーを設定し、画面上は見えていても、遠隔観戦するスペースは区分する
例えばゴール裏陣の観戦スペースは大声を出すので完全防音/例えば貴賓席は飲食を提供→それぞれの音声をJスタに反映する
マルチ画面でスタジアム全体とゲームを映し出す(初期は特別のメガネが必要)ことで観戦者に臨戦感を出す
Jスタ側はこの遠隔観戦・遠隔応援に完全対応を重視して設計する
ピッチからはバーチャルリアリティーでゴール裏もSS指定も区分して映し出す。指向性スピーカーでゴール裏からの音とSS指定からの音/音量/音声は選手にそれぞれ分かるようにする
こんな感じで遠隔を高速通信で結んで、それに特化したJスタを持てば、試合自体は秋冬制で、雪国勢は数か月間だけ遠隔観戦・遠隔応援ってできるような気もする
5Gだと遠隔手術ができると言われているくらい送信地点と受信地点のタイムラグないし
Jスタ=実質的にはスタジアム型のスタジオ