あああ
No.519255
2019年の広島戦だったと記憶しています。同じフォーメーションで奇しくもミラーゲームになった試合。選手達は足元でボールを欲しがり、自陣からのビルドアップを狙われ…。正に今日の試合と似通った試合経過を辿っていたはずです。それを都倉、ジェイ選手など空中戦の強いプレーヤーにエアボールを送り、力づくで主導権を取り返して得点を奪った、そこから当時はまだJリーグの中では少なかったFWの空中戦を拠り所にしたゲーム構築が上手く回り始めたと理解しています。興梠選手は上手く、小柏選手は速い。ですが、主導権を手繰り寄せられない。ペナルティエリアから内でボールキープ、ボールタッチするには力強さが足りないからだと思います。
2点差を跳ね返すには、どうすればいいでしょうか??

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